うんこ編集者の駒井です。
3度目の緊急事態宣言が出ましたが、去年春に出た最初の緊急事態宣言以降、ほぼおうち時間を続けています。
子どもがいる家庭のおうち時間、リアルな日常はどんな感じですか?
我が家には2人の子どもがいますが、日々の家事をしたり、週ごと・季節ごとの家事をしたり、妻と話したり、外部とやりとりをしたり、お茶で一息ついたりしている合間に、子どもが話しかけてきたり、騒いだり、泣いたり、体を持て余したりなどしています。
日々カオスですよね。
話しかけられたときは極力対応していますが、「やることないー」とずっと言われ続けていると、こちらはやることがあって進めたいのに、何か対応しなければと思って困って疲弊してしまいます。
他のご家庭はどうなのでしょう…?
子どもが少しでも静かに夢中になれる時間があればよいと思われているでしょうか?
できればテレビやYoutubeじゃないやり方で集中してほしい……。
そんなときに活躍するのが、「シールでおけいこ」シリーズです。
シールが150枚以上付いていて、うんこ先生やうんこキャラクターたちのストーリーとともに楽しむ知育ドリルになっています。
うちの子もそうですが、シールは大好きで、シールを貼っている間は集中していますよね。シールをはがしてきれいに貼る作業があるので、タブレットアプリよりも指先のトレーニングにもなっています。
今月には新作の「いろ・かたち」が発売になりました。「総合」「ちえ」「もじ」「かず」といったラインナップで、子どもの学習のファーストステップとして使うことができます。2歳・3歳・4歳と、各年齢に合った本を用意していますよ。

▲新作の「いろ・かたち」。色や形の識別能力を養います。

▲「総合」の3冊。もじ・かず・ちえをバランスよく学びます。

▲「ちえ」の3冊。楽しみながら思考力を身につけられます。

▲「もじ」の3冊。シールで文字の認識能力をつけられます。

▲「かず」の3冊。年齢ごとに、少しずつ数を増やして学習できます。
連休期間中、世のお父さまお母さまは平日以上に大変かと思います。「シールでおけいこ」でちょっとの安息を得つつ、お子さまに楽しくて夢中になる時間を提供するのはいかがでしょうか。
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【えんぴつ不要!いつでもどこでも学べる!】累計820万部突破の「うんこドリルシリーズ」からシールで学べる「シールでおけいこ」(2・3・4歳向け)の新作が登場!