此処より語られるのは無愛想で恥ずかしがりな1人の男の子の物語。その子はヒトリだった。幼稚園の時小学校3年生まではその子も世界という庭にみんなと楽しく仲良く無邪気に楽しく遊んでいました。友達というものに恵まれきっと大袈裟かもしれないが多くの人達と笑いあったり喜んだり時にはケンカしたり泣いて最後には共に謝りあい許しあったという過去をもつありきたりな人物でした。勘違いを避ける為に言っておくその子は人間だ紛れもなくどうしようもなく人間だった。だからこそ今悔やまずにいられない。あの過去をおよそ1~2年程度の
小学校4~5年生の時を多くの人間とっては多分後悔より友人達との繋がりや後に社会で役に立つモノを学んだり充実したりするもしくは忘れされる程度の期間だろう。今でも思い出すそして社会には世界にとってはどうしようもなく下らない。
あの頃が多分一番人生で一番鬱陶しく感じたしあの教頭やあの子がいなければ俺はずっと世界に社会に脅えて
今でもずっとヒトリの世界に閉じ籠って自分の心を世界に発信する勇気もなかっただろう。もうあの人達には届かないかもしれないけれど、
こんなのただの独り言で独りよがりで後悔で長い人生にとっては無駄なのかもしれない。実に下らない僅かな時を、独白を聞いて貰おうと思う。
ちなみにその子は今芸能人になっている
小学校の時に言ってた夢を叶えたんだ
凄いよ。そんな子に支えて貰っていたんだと最近になって気付いたんだ。
本当に大袈裟に言って奇跡ではないだろうか?と疑うくらいに・・当時から他の人とは変わっていたと思うんだけど別室登校をしていた俺の所に訪れては笑顔で語りかけてくれていたのだ。その時点で変わっている。だって俺は当時学校のクラスメイト達に迷惑や心配をかけていたんだ。結構煙たがられていたんだと思う。そんな俺に笑いかけてくれたあの子がどれだけ今俺を支えてくれているか
その子の優しさ知って欲しいとかではなくあの奇跡を知って欲しいのだ。ただのヒトリの男の独白だ
此れから語られるのは
そういう男にとっての奇跡の思い出
下らない男の過去の思い出だ
興味がないとか思った人達この世に絶望を抱いてる人達に此れだけは言いたい、
もう一度周りを見渡して下さい
きっとなにかちっぽけな奇跡があるはずだ。おれは取りこぼしたけれどその女の子にお礼も言えなかったけど。
だからこそ知って欲しい
当たり前のような奇跡がきっとある
気付いていないだけなんだ
だからお願いだヒトリで閉じ籠らないで周りに助けてと言うだけで素直になるだけで道は開ける。俺もその子に出逢えたお陰でお礼を言いたい一心で今を自分なりにゆっくりだけど生きている。
何か想いがあるなら
それを殺しちゃいけないです
その想いと共に生きて下さい
小学校4~5年生の時を多くの人間とっては多分後悔より友人達との繋がりや後に社会で役に立つモノを学んだり充実したりするもしくは忘れされる程度の期間だろう。今でも思い出すそして社会には世界にとってはどうしようもなく下らない。
あの頃が多分一番人生で一番鬱陶しく感じたしあの教頭やあの子がいなければ俺はずっと世界に社会に脅えて
今でもずっとヒトリの世界に閉じ籠って自分の心を世界に発信する勇気もなかっただろう。もうあの人達には届かないかもしれないけれど、
こんなのただの独り言で独りよがりで後悔で長い人生にとっては無駄なのかもしれない。実に下らない僅かな時を、独白を聞いて貰おうと思う。
ちなみにその子は今芸能人になっている
小学校の時に言ってた夢を叶えたんだ
凄いよ。そんな子に支えて貰っていたんだと最近になって気付いたんだ。
本当に大袈裟に言って奇跡ではないだろうか?と疑うくらいに・・当時から他の人とは変わっていたと思うんだけど別室登校をしていた俺の所に訪れては笑顔で語りかけてくれていたのだ。その時点で変わっている。だって俺は当時学校のクラスメイト達に迷惑や心配をかけていたんだ。結構煙たがられていたんだと思う。そんな俺に笑いかけてくれたあの子がどれだけ今俺を支えてくれているか
その子の優しさ知って欲しいとかではなくあの奇跡を知って欲しいのだ。ただのヒトリの男の独白だ
此れから語られるのは
そういう男にとっての奇跡の思い出
下らない男の過去の思い出だ
興味がないとか思った人達この世に絶望を抱いてる人達に此れだけは言いたい、
もう一度周りを見渡して下さい
きっとなにかちっぽけな奇跡があるはずだ。おれは取りこぼしたけれどその女の子にお礼も言えなかったけど。
だからこそ知って欲しい
当たり前のような奇跡がきっとある
気付いていないだけなんだ
だからお願いだヒトリで閉じ籠らないで周りに助けてと言うだけで素直になるだけで道は開ける。俺もその子に出逢えたお陰でお礼を言いたい一心で今を自分なりにゆっくりだけど生きている。
何か想いがあるなら
それを殺しちゃいけないです
その想いと共に生きて下さい