今週から、龍が如く 維新!の
キャラクター配役が発表されてますが…
この情報だけで、周囲の龍ファンの方々の
盛り上がりが凄いですね(´▽`)
特に幕末ファンは女性が多いと聞きますし
まだまだ、始まったばかりでコレは
発売日まで無事生還できるのか…
皆様の身体が心配ですw
私の方は…
今回のお話は「幕末」ということで
私の全く知らない世界だったりします
なので、イマイチ「キャー!」に乗りきれない(-_-;)
(私の時代は戦国で止まってる)
横山さんの仰るように、知らない人でも
楽しめるようならいいかなと思いましたが
皆さんの話しについて行けないのも悲しいので
とりま、司馬さんの本を読み始めました♪
8巻と長いので、途中で大河にシフトしそうですが…
さてさて。
先日のセガなまで
「こんな女性の悲鳴が聞けるゲームじゃなかったはず」
と、監督が仰ってたので…
勝手に「龍が如く」を分析してみた←
確か最初の頃って大人の男性を的にした
男らしいゲームってイメージだったのよね
全てが、男目線
そんな感じ。
でもって登場人物が、これまた
男から見ても格好いい男
ばかり。こりゃ女じゃ考えられない。
強くて優しくて信念を持って。でも弱さもある。
男性がみても魅力を感じる男達。
…こんな男を世の女性が放っておくか?(笑)
開発陣が、男臭いゲームを作ろうとすればするほど
男性にも女性にも、魅力的なキャラが生まれると。
そこに女性が惚れても仕方がないと思う。
更に
女性は想像と妄想の申し子。
手の届かない相手ほど、想像が膨らむ。
で「愛」になる、と(笑)
愛の力はすごいですからねー
先日のアルタ前の女性率の高さは、この愛から生まれた行動力が
男性を上回っていたってところですかね。
ゲームに飽きた大人たち
男らしい強さと優しさに惹かれる男性
そして、本物の男たちだからこそ惹かれる女性
最初からターゲットを女性にしているゲームには無い
誰からも愛される作品になったのではないでしょうか?←偉そう
開発陣が生んで、大切に手塩にかけて育ててきたたからこそ
こんなにもユーザーの心を揺らすんでしょうね♪
そうです!
キャラ愛の行き着く先は、スタッフ愛(ry