2年前の私
なかなか落ち込んでいましたね(笑)
1年生の時の長男(現在小3)成績悪かったなぁ
そんな長男、1年の2学期が成績の底でして、そこからはずっと上がり続けております。
3年の1学期は、国語と算数、社会などが3段階の真ん中が何個か付いていたのですが、2学期は算数と社会はそれが“よくできる”になっていましたし、国語も上がっていました。
算数はケアレスミスが多いのがもったいないと。。。
国語は漢字を間違って覚えているものがある、と。。。
うん、もう、これは性格的に改善するのは無理なんじゃないかとも思う(笑)
漢字は、とにかく字が汚いから、丁寧に書くしかないよなぁ
かきかた習ってるのになぁ
かきかた習ってるのになぁまぁ、先生からは、全く問題ないというお話でした。印象的な言葉は『何をやってもちょうどいい感じです』って
真面目すぎず、ふざけすぎず、友達もまんべんなく遊べて、ちょうどいい、らしいです
今年の担任の先生は、若くて可愛い女の先生で、とっても話やすく、さっぱりしていて好印象です

長男を見ていて思うのは、やっぱり毎日コツコツ頑張っていると、時間はかかるけど確実に成果は出るんだなぁ、と
さて、続いては、問題の次男(7歳小1)
とりあえず、さくっと成績の話をしまして、勉強面は全く問題なく、字が汚い以外はほぼ“よくできる”でした。
ただ、授業態度がやはり問題山積みで

やりたくないもの(漢字のドリルとか、体育の授業とか)は一切やらず、顔を伏せてしまう、着替えず教室に篭るらしく、応援の先生に来て頂いたりして、対応して貰っているみたいで…
HSCについても詳しく聞かせて下さいという事で、幼稚園の頃の話や、家での様子、つい先日歯医者で暴れた話(なんじゃそりゃ笑)なんぞをしました。
で、やはり、先生から一度専門医を受診して欲しいって言われました。
HSCは性格の傾向なので、学校としては、それだけでは人員を割けない。
何かしらの発達障害があると、学校としてもサポートがしやすい、ということみたいです。
うーーーん。ちょっとモヤる。。。
いや、先生にご迷惑をおかけしているのはものすごく分かる。分かるし、本当に日々のサポートに感謝もしている。
でも、もし、次男が発達障害じゃなかったら、どうなるんだろう…。
こうも言われたな『他の親御さんから問い合わせがあった場合に説明がしやすい』
どの言葉も、次男が発達障害だった場合を想定しているけど、そうじゃなかった場合、一体どうなるんだろう。。。
まぁ、モヤモヤするけど、考えていても何も変わらないので、とりあえず専門医を受診すべく、市役所の教育相談に連絡をしました。
年明け面談して、今後どうするか決めるみたいです。
長男は時間が余りまくったけど、次男は全く時間が足りず

次の人が来たので、話も途中でバタバタ出てきてしまいました
専門医の受診はもともと考えていたのですが、大阪はコロナの数が多すぎて

なかなか病院に行く気になれず、伸ばし伸ばしになっていたので、いい機会になったと、前向きに捉えたいと思います。