フジタの耳寄り情報 -26ページ目

フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。


 住宅用太陽光発電設備の設置に対する福井市補助金への申請が急増している。節電機運と自然エネルギーへの関心の高まりも背景にあるとみられ、同市では本年度、過去最多だった昨年度を上回るハイペース。既に予算枠の過半数に達した。
 太陽光発電設備の公的補助は設置1キロワット当たり―


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http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/29376.html



こんにちは。フジタです。

自然エネルギーに関心が高まるのはいいことですね。

今日は、銀行さんにCCFLのプレゼンに行きましたが、さすがに省エネへの関心は高かったですね。

もっともっと省エネの関心の輪を広げて行こう。


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 県は県新エネルギー等事業化研究開発事業費補助金の対象として▽スマート風力発電システムの開発▽温泉熱発電タービン発電機用の復水器の性能・実用性研究▽太陽電池モジュール設置金具の開発―の3事業を採択した。県新エネルギー産業化研究会(87団体)の会員企業エイ・ケイ・システム(由布市)など3社がそれぞれ開発に取り組む。補助金の予算総額は450万円。

 エイ・ケイ・システムはトンボの羽をヒントにした―


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http://www.oita-press.co.jp/localNews/2011_131103674804.html



こんにちは。フジタです。

今日は、京都の呉服屋さんに、省エネ照明のCCFLのプレゼンに行ってきました。

5F建ての自社ビルだけあって400本以上の蛍光灯をお使いでした。

私もプレゼン先で電気代を聞くたびに驚くのですが、毎月かなりの金額をお支払いです。

CCFLの存在をご存じなかったのでプレゼンも好印象。

CCFLで電気代削減とCO2削減に貢献したいなあ。


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 東日本大震災の被災者を元気づけるため、県と県芸術文化協会は、被災地で公演や展示活動を行う芸術グループに対し、経費の一部を助成する事業を始めた。本年度中に活動を行う団体を対象に、旅費や宿泊費など最大50万円を支給する。

 阪神・淡路大震災では、避難所などでの音楽演奏や演劇の披露が被災者を勇気づけたことから―


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http://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/0004268486.shtml



こんにちは。フジタです。

震災から4ヶ月が経ちましたが、まだまだ被災者の方の精神的な面のアフターケアが必要だと思います。

いろいろな機関や団体の支援が必要だと思います。

イールドも節電の仕事で少しでもお役にたてればと思います。


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