東日本大震災の被災者を元気づけるため、県と県芸術文化協会は、被災地で公演や展示活動を行う芸術グループに対し、経費の一部を助成する事業を始めた。本年度中に活動を行う団体を対象に、旅費や宿泊費など最大50万円を支給する。
阪神・淡路大震災では、避難所などでの音楽演奏や演劇の披露が被災者を勇気づけたことから―
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http://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/0004268486.shtml
こんにちは。フジタです。
震災から4ヶ月が経ちましたが、まだまだ被災者の方の精神的な面のアフターケアが必要だと思います。
いろいろな機関や団体の支援が必要だと思います。
イールドも節電の仕事で少しでもお役にたてればと思います。