フジタの耳寄り情報 -24ページ目

フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。


 経済産業省は8月3日、肺の炎症や腫瘍の発生など有害性の解明がここ数年進んでいるナノ物質について、人の健康や環境へのリスクを評価・管理するため、制度面の整備を検討する方針を決めた。
 今秋に検討会を設け―


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http://eco.goo.ne.jp/news/daily/?code=50&ncode=205


こんにちは。フジタです。

本日、省エネ照明のプレゼンにうかがったお客様にこんな事を聞かれました。

「外国製のLEDはどうなん?」

実は、LEDに関しては現場でよく聞かれることです。

私はいつもこう答えます。

弊社が国産製の商品しか扱っていない理由でもあるんですが、中国製や韓国製など技術面は非常に高いと思う

のですが品質管理の仕方が日本と違うのとアフターフォローの対応の速さが違う点があげられます。

金額面では、外国製のほうが安いので金額面での優位性は外国製のほうが国産製よりもあります。

一長一短がありますので、トータル的な目線での判断が一番大切だと弊社ではお客様にお伝えしてます。


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 LIXILは、「東日本大震災と節水に関する意識と実態調査」を実施した。3割が震災後に節水を開始・強化し、ほとんどがこの夏以降も継続する意向を持っていた。節水する場所のトップは風呂となり、トイレは予想外に少なかった。調査は7月20、21日、配偶者と同居している全国の20~60歳代の男女を対象にウェブモニターによるアンケートで行い、1550件の回答があった。

 震災後の節水に関しては、「以前から節水をしていて、そのまま」が52.9%と最多だったが、「節水をするようになった」の7.4%と「以前から節水をしていて、さらにするようになった」22.8%を合わせた30.2%が、震災後に節水を始めるか強めていた。節水を継続・開始・強化した層(節水派)に夏以降続けるかを尋ねたところ―

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http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20110809/107520/

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こんにちは。フジタです。

本日省エネ照明のプレゼンに伺った会社様は、蛍光灯の間引きで節電になればと対策されていました。

結構伺う先で蛍光灯の間引きで節電対策されているお客様は多いのですが、注意点がいくつかあります

ので参考にリンクをはっておきます。

http://www.jelma.or.jp/

簡単にいうと間引きするだけでなく、安定器の断線処理もしないといけないということです。



 【川崎】OMJP(沖縄県うるま市、矢野定雄社長、098・982・1850)は電球型の冷陰極蛍光管(CCFL)照明「美(ちゅ)らライト 殺菌」を17日に発売する。液晶バックライトに使用する冷陰極管ランプで、微細銀粒子と酸化チタン光触媒をガラスカバーに塗布しており、殺菌、防臭効果があるという。価格は2900円で―


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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0320110808bjam.html



こんにちは。フジタです。

いろいろなところでCCFLが使われはじめてますね。

もともとパソコンのバックライトや液晶テレビのバックライト、車のイカリング等にも使われてますよ。

これからは、直管型蛍光灯に多く使われるでしょう。

イールドでもどんどんCCFL販売中です。


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