LIXIL、「東日本大震災と節水に関する意識と実態調査」を実施(ECO JAPAN) | フジタの耳寄り情報

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節電に関するニュース・助成金について書いています。

 LIXILは、「東日本大震災と節水に関する意識と実態調査」を実施した。3割が震災後に節水を開始・強化し、ほとんどがこの夏以降も継続する意向を持っていた。節水する場所のトップは風呂となり、トイレは予想外に少なかった。調査は7月20、21日、配偶者と同居している全国の20~60歳代の男女を対象にウェブモニターによるアンケートで行い、1550件の回答があった。

 震災後の節水に関しては、「以前から節水をしていて、そのまま」が52.9%と最多だったが、「節水をするようになった」の7.4%と「以前から節水をしていて、さらにするようになった」22.8%を合わせた30.2%が、震災後に節水を始めるか強めていた。節水を継続・開始・強化した層(節水派)に夏以降続けるかを尋ねたところ―

続きはこちらから
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20110809/107520/

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こんにちは。フジタです。

本日省エネ照明のプレゼンに伺った会社様は、蛍光灯の間引きで節電になればと対策されていました。

結構伺う先で蛍光灯の間引きで節電対策されているお客様は多いのですが、注意点がいくつかあります

ので参考にリンクをはっておきます。

http://www.jelma.or.jp/

簡単にいうと間引きするだけでなく、安定器の断線処理もしないといけないということです。