フジタの耳寄り情報 -20ページ目

フジタの耳寄り情報

節電に関するニュース・助成金について書いています。


 積水化学工業は、既築住宅に、HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)と太陽光発電システムを後付けできるセットを2011年8月18日から販売を始めた。太陽光発電に関心を持つ既築住宅所有者の要望に応えたもので、10月から2012年3月までの6カ月で3000棟分の販売を目指す―


続きはこちらから
http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C93819499E3EAE2E3818DE3EAE2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E7E0E2E3E2E3E7EAEA


こんにちは。フジタです。

今日は、水銀灯をLEDに変える工事を立会いさせて頂きました。

工事の時間も思ったより早く終わり、予想以上に明るかったせいか、

「これいいわ。明るいわ」

と物凄く喜んで頂けました。

水銀灯は、是非LEDに変えるべきですよ。みなさ~ん。


人気ブログランキングへ

 改めていま、幻の「環境安全省」構想を思い出している。遡ること14年前、1997年9月に発表された行政改革会議(会長:橋本龍太郎首相)の中間報告では、「単に公害対策行政にとどまらず、廃棄物対策、その他、従来各省に分散していた環境関係行政を一元的に統合して担う組織として、独立の環境安全省を設置することについて、委員間に合意が成立した」との一文が明記された。

産業や国土整備に対抗できるように

 橋本龍太郎首相が「環境庁の国際競争力が非常に弱い事態になっている」と指摘し、水野清行革会議事務局長は「大型プロジェクトは、環境大臣が承認しないと実施できないくらいにしないと」と発言、塩野谷祐一一橋大名誉教授は「産業や国土整備に対抗できるように」と、当時の環境庁の権限強化を求める声が相次いだ。

 この時点で、環境安全省は、通商産業省(当時、以下同)の環境立地、厚生省の産業廃棄物、農林水産省の林野の各分野も取り込む構想だった。さらに―


続きはこちらから
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/column/20110817/107781/


こんにちは。フジタです。

今日は、一気に複数のお客様からご依頼頂いた省エネ照明導入シュミレーションを作成しています。

その内の1社が何んと費用対効果2年でペイできるという物凄いデータが出ました。

今から、ご提案伺う際のお客様の反応が楽しみです。

人気ブログランキングへ
 経済産業省は、蓄電池や発光ダイオード(LED)などの最新技術を使った製品の量産化投資に対する補助金の支給対象22件を決定した。2011年度当初予算で確保した71億円を使う。エコカー部品など先端製品の生産拠点を国内に立地するよう促し、産業空洞化に歯止めをかける狙いだ。

 対象になるのは、世界最先端の温暖化ガス排出量削減効果があるエコカー部品や太陽電池部品などの製品を量産化するための設備投資。生産技術確立に向けた最初の―


続きはこちらから
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C889DE1E6E2E6EAE5E0E2E3EAE2EAE0E2E3E39797E0E2E2E2;at=ALL


こんにちは。フジタです。

今日は、CCFLを取り扱いたいと言っておられる協力店様を知人から紹介頂き、お話しに

いってきました。

もともと環境商材にはご興味があったみたいで、ただ独自性が高い商材を探していたということで、

すぐにCCFLを気に入って頂き、協力店になって頂きました。

これから、協力店様と手を組んでたくさんの方にCCFLの良さを伝えていこうと思います。

人気ブログランキングへ