最大で約15%の節電効果 | フジタの耳寄り情報

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 シャープは16日、プラズマクラスター冷蔵庫の新製品発表会を開催した。省エネ機能を進化させて最大で約15%の節電効果や、消費者の"内食"傾向に応える新機能を新たに加えるなど、容量やドアタイプの異なる全7機種を発表した。
新製品の1つ目の改良ポイントは、節電機能の強化。"e-COOL(イークールシステム)"と呼ばれる従来から採用されている独自の省エネ技術をさらに向上。コンプレッサーが回転して擦れ合う部品の摩擦の低減や、冷媒効率を高める機構の最適化などにより約3%の省エネ性能を実現。加えて、放熱ファンや放熱パイプといった放熱構造の改善により、さらに約2%の省エネ化が図られている。

 また、新たに"節電モード"を搭載。ドアの開閉や庫内の温度、外気温を感知する3つのセンサーと冷蔵庫の使用状況を分析・管理する人工知能との連動で、コンプレッサーの運転を適切に切り替えるなど、「ユーザーに負担をかけずに、冷蔵庫が効果的に考え自動的に節電してくれる」(健康・環境システム事業本部 副本部長 兼 冷蔵システム事業部長・新氏)機能で、より高い省エネ性能を目指した―


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http://journal.mycom.co.jp/articles/2011/09/20/sharp/


こんにちは。フジタです。


本日は、水銀灯が50個ほどある工場にプレゼンです。


かなりの費用対効果がでるご提案ができそうだ。





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