大和ハウス工業(1925)は、太陽光発電システムと家庭用リチウムイオン電池を組み合わせて家庭の消費電力を制御する「スマートハウス」を商品化した。商品名は「スマ・エコ オリジナル」で、10月1日から販売する。
昼間は、太陽光発電システムで得た電力を使用し、余剰電力は電力会社に売電する。夜間は、割安な深夜電力を電池に蓄え、昼間に優先的に照明や家電に使用する。停電時は自動的に電池から電力を供給するように切り替わる。効率的な運用ができるよう―
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こんにちは。フジタです。
大和ハウス工業様さすがですね。夢のようなシステムです。
蓄電池の性能とコストが下ってくれば、家のエネルギーシステムのスタンダードになる可能性も
ありますね。