地熱エネルギーブームに乗り遅れる日本 九州大学の江原教授に聞く(日本経済新聞) 資源小国・日本が潤沢に備える数少ない資源のひとつが地熱だ。世界で3番目の賦存量(ふぞんりょう、理論上利用可能なエネルギー量)がありながら、その利用はあまり進んでこなかった。再生可能エネルギーの一角として、これから伸びが期待される地熱発電の潜在力と課題を日本地熱学会長を務めた江原幸雄・九州大学教授に― 続きはこちらから http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A9C889DE1E6E1EAE4E3E1E2E1E2E2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;df=2;p=9694E2E4E2E7E0E2E3E2E3E7E5E7 こんにちは。フジタです。 本日は、昨日作った見積りのプレゼンでした。 費用対効果にびっくりされていたので、好感触。 うまく話が進んでいくといいなあ。