住友重機械工業が環境対策に取り組み始めたのは2005年からだ。「住重グループ地球温暖化防止活動」として、3年後に電力使用量を10%削減する目標を立てたことがきっかけである。
最初に着目したのが本社のサーバールームだった。「サーバールームで稼働している機器は50台以上。部屋全体の空調も負荷になっており、本社の消費電力の約3割を占めていた」(越智敏朗・環境管理部長)からだ。
手始めに―
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110823/107920/
こんにちは。フジタです。
何でもシンプルで分かりやすいのが一番だ思います。
電力使用量の「見える化」は、どんどん導入が進んでいくでしょう。
見て分かりやすいのがいいですね。