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一見、何の画像かと思うかも知れませんが、これはいわゆる電子ブックの『ガクエン退屈男(全3巻)』(永井 豪)に於けるカラー収録ページの一覧なのです。
eBookJapanを代表とする電子ブックは、いまだ評判がよろしくないのだが、それは食わず嫌い的な要素を含んでいると感じるのです。

この作品のように全3巻でカラーを200ページ以上も収録していて、普通のコミックスと変わらない価格で提供できるというメリットを考えると、電子ブックはそれほど悪くないと思うのだがなぁ。
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アマゾンマーケットプレイス(出品者からの買い物)で小澤さとる『第三の波③』を注文しました。
同じ出品者が2点販売していたので、状態表示の良い方にしました。
値段も新刊時の定価くらいだったのでそれなりの本を期待していましたが、到着した本の画像は見ての通りで、状態表示の悪い本と酷似した特徴を示していました。

不満を感じたので悪い評価を記入しようと思いサイトへ行くと、アマゾン側の注意書きに「悪い評価を書く前に、先方と連絡を取ってから評価をしてくださいね」みたいなことが書いてあったので、嫌味を匂わせたメールを先方に送ったところ、先方からは丁寧なお侘びメールと、代替品が無いので商品は送れないが代金は返却するし、本も返却しなくていいという決着になりました。

やはりネット上にずっと残る評価は、商売する側にとって、目先のお金より優先するんだな~と思いました。
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今年3月に発売された本だそうです。
元々は携帯サイトで閲覧するコンテンツの書籍化ということらしい。

森さんの文章が一度読むだけで理解できるのが、素敵です。

昔から森さんの文章を読むのが好きだったけど、その本意を理解するのは安楽の道ではなかったのですが・・・その話はまたいずれ書く予定です(笑)
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グリフォン誌に1992年11月号から連載された、あさりよしとおの隠れた代表作です(笑)
最近、続編がリュウ誌に掲載されましたが、単行本化は危険物なので難しいでしょうね。

現在作業中です。
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コミックナタリーの新着記事で
「5月2日発売の花とゆめ11号(白泉社)には、創刊35周年を記念し、白泉社から刊行されている少女マンガをすべて紹介する「花とゆめ GUIDE BOOK」が封入されている。」
と書いてあったのであわてて買いにいきました。

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記事には大事な記述が抜けていました。
「5月2日発売の花とゆめ11号(白泉社)には、創刊35周年を記念し、白泉社から現在刊行されている少女マンガをすべて紹介する「花とゆめ GUIDE BOOK」が封入されている。」
と書いておいて欲しかったです。

残念ながら、店頭で配られているコミックカタログとほとんど大差ありませんでした。