前情報は、劇場で見た予告篇だけで見に行きました。
監督は『時をかける少女』の細田守監督です。

個人的にはOKですが、一般の多くの人が見に来てくれるのか不安ですね。

公式サイト
http://s-wars.jp/index.html


今夜TVで放映する『時をかける少女』は細田守監督により新たに編集されたバージョンのようです。

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今日は、マイミクさんのコレクションしていた雑誌を譲ってもらいに(正確には保管移譲?)行きました。
「ぶーけ」「コロネット」「LaLa」「花とゆめ」「週刊少女コミック」「プチフラワー」「少年KING」など1980年代前半の雑誌をごっそり車に積んで帰ってきましたよ~。
切り抜きもちょこちょこあったのですが、一番うれしかったのが画像の『飛鳥昔語り』(清原なつの)です。
ずっと再会を待ち望んでいました♪
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さくらクリエートシャープの0.3が製造されなくなって幾星霜、久しぶりに使ってみて感じの良いシャープペンを見つけました。
画像の三菱uniクルトガ0.3㎜です。

最初に見かけたときは、値札の付け間違いなのか1000円となっていましたが、別のお店で見たら472円だったので速攻で買い求めました。

メカ部の故障で使えなくなるのかな?寿命がどのくらいかが課題ですね。

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チラシの裏に描いたラクガキ
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高校時代に漫研で、たまに誰かが(まあ、だいたいがコスゲだが)
「萩尾望都の最高傑作は『ポーの一族』だ~!」
と言えば、必ず
「いや『トーマの心臓』の方がミステリー要素があって面白いと思う」
などと反論があがり、簡単には決着がつかなくなります。

延々と自説を披露するうちに、しまいには・・・
「森さん(森博嗣)は『トーマの心臓』が一番好きだった」
とか、
「堀田さん(堀田 清成)は『ポーの一族』派だ!」
などと、そこに居ない人物まで持ち出すさわぎでした。

ちなみに、私はトーマ派でした。


そして、森 博嗣の手により『トーマの心臓』が小説としてあらたに誕生しました。
内容はまだ読んでいないので語れませんが、きっと満足できるものだと思います。