クラウドワークスではお馴染み。
2~3人の募集に対し、50人以上が応募する。
もっと優良案件になれば、1人の募集に100人が応募する。
採用されたら、かなりラッキーかもしれません。
リアルな世界ではあまりお目にかかれませんが、
これは至って普通です。
なんせオンラインですから![]()
ですが、ここで注意すべき案件をお伝えしましょう。
それは50人以上で募集されるもの。
「そんなのあり?」と思われるかもしれませんが、あるんです。
もちろん「単なるアンケート」「人手が必要」ということも想定できます。
事実、たくさん募集して作業をしてもらいたいクライアントも存在。
しかし、よ~く考えてみてください。
そんなに採用すれば、1人あたりの報酬は少なくなる。
(当然、人数が多いので早く進むけど)
応募するワーカーの中にも、「この人はちょっと…」という人も入り混じる。
それにも関わらず、「簡単な単純作業だよ」というフレーズで人を集める。
どういうカラクリかはわかりません。
けれど、これほど人を集める必要があるのでしょうか。
ぶっちゃけ私は、大人数の募集に応募した経験がありません。
そのため具体的な内容は不明。
それでも感覚的に「こういう案件は…」と思っているので、
あえてお知らせしてみました。
「大人数を募集=悪質案件」というわけではありません。
ですが、応募する前によ~く確認してくださいね。
あとから困ったことにならないように。
