ついったーをやめたりここでぎゃーぎゃーいってたら
友達数名から心配されたです…。
ほんにごめんなさい…。
きむしの動画で笑ってたごめんなさい…。
いやそれはいいとして…
私も自分のことしか考えてなかったなぁと。
こうなることも、ちょっと期待してついったーやめたりして、卑怯な女だなぁと…
うん…恥ずかしい。
おばあちゃんに、いろいろ相談して、私だけが我慢しないといけないのか、
どうやってなににぶつけたらいいのかわからない
私のことが嫌いなお母さんなんかいらないとか
そんなことを泣きながら話したら、
「そうやって親にぶつけてみんな大人になってるから、あなたもしたらいい。お母さんに反抗したらいい」
「ただ、そればっかりじゃ成長しないから、ぶつけながら自分の道をみつけていかないと」
「そのための手助けはするから、自分で生きれるように手伝うから、自分で生きる努力をしなさい」
っていってくださって、なんかいろいろ、剥がれた。
そのあと大学の頃の友達から連続で電話がかかってきて、「いきとるか!」ときかれちまった。
昨日もメールで何度も心配してくれる友達がいた。(気分落ちすぎてちゃんと返せなかったけど)
私の世界はお母さんでいっぱいで、お母さんに愛されなきゃダメなんだと思い込んでたけど、
ちゃんと他にも心配してくれる人がいるのに、ちゃんとそれに気がつけなかったのが、恥ずかしくなった。
他人に迷惑掛けるとか、はっきり言って既にいるだけでもう迷惑だし、というか、迷惑かどうかは本人が考えることで、私が決めつけることじゃなかった。
私は相手のこと勝手に分かった気になって、本当に失礼だったと思う。
認めたがらないお母さんに分かってもらおうとするのは、すごくしんどいこと。
それよりもまず、自分を分かってくれる人、支えてくれる人に目を向けるって、こういうことだったのかもしれない。
お母さんと戦う前に、私には味方が沢山いるんだって、私は心配してもらえるんだって、自分に自信を持つことがまず必要だったんだと思う。
今の私はお母さんの考え方に支配されてるから、お母さんと面と向かって戦っても、自分の中のお母さんに既に負けてるから、勝てるはずがなかった。
というか、自分で勝てるとも思っていないし、勝とうともしてなかった。
私はただ自分が壊れるまで、自分の存在をお母さんに否定してほしいだけだった気がする。
そうすれば私の心が完全にダメになってくれて、お母さんを傷つけることが出来るから。
でもこれは今までやってきたのと同じで、自分を犠牲にしてお母さんを陥れるだけで、私はもっと自分を嫌いになる方法だったと思う。
これをいい機会として、私は私を不幸にするのをやめたいと思う。
お母さんと同じになりたくないから。
お母さんとちゃんと向き合いたいから。
私が私であることをちゃんと認めて、ほんとの意味で自立できたら、こんな嫌な気持ちで生きなくてもいいはずだ。
なんにも将来見えないし、何がしたいのかもどうなるのかも、全くわかんないけど、
今は絵を描きながら、バイトでもなんでもいいから働いて、家事とかも覚えて、一人の人間として生活できるように努力したい。
それが私の今の夢。
いまはここで支えてもらいながらでも、いつか一人でできればいいんだから、あきらめるのはやめようと思う。
自分を大事にしなくてごめんなさい。
私を大事にしてくれてありがとう。
いつかそれをちゃんとみんなに言えるように、やっていきたいです。
年の瀬に大騒ぎしながらも、来年の目標決まってよかったです…。
がんばります。無理せず。
追記
おばあちゃんと話してたら、どうやらおかんには男がいるらしい。
んなんやねん!!!!!!!!!!!!!!!!
しかも何度もあってるらしい。携帯ばっか触ってんのはそのせいだと。
びっくりしたというか、あきれたというか、
死ねばいいのに^p^とマジ他人のことのようにワロタ。
他人だったら、アンタさいっていね!このゴミクズクソムシが!!!!とか言えるんですけどね。
家族だからなんともはや!おばあちゃんには口止めされたしwwwまぁ本人隠してるつもりらしいので、最期のカードのようです。
あーーーーーーーーーー
あんな奴のために何年も悩んでたかと思うと、
ほんっとに自分もゴミクズクソムシだと思うよ!でも漫画に出来そうなネタね!!!ありがとうママン☆←
いつかそういった形でふくしゅうできたらいーなーちくしょー^p^
友達数名から心配されたです…。
ほんにごめんなさい…。
きむしの動画で笑ってたごめんなさい…。
いやそれはいいとして…
私も自分のことしか考えてなかったなぁと。
こうなることも、ちょっと期待してついったーやめたりして、卑怯な女だなぁと…
うん…恥ずかしい。
おばあちゃんに、いろいろ相談して、私だけが我慢しないといけないのか、
どうやってなににぶつけたらいいのかわからない
私のことが嫌いなお母さんなんかいらないとか
そんなことを泣きながら話したら、
「そうやって親にぶつけてみんな大人になってるから、あなたもしたらいい。お母さんに反抗したらいい」
「ただ、そればっかりじゃ成長しないから、ぶつけながら自分の道をみつけていかないと」
「そのための手助けはするから、自分で生きれるように手伝うから、自分で生きる努力をしなさい」
っていってくださって、なんかいろいろ、剥がれた。
そのあと大学の頃の友達から連続で電話がかかってきて、「いきとるか!」ときかれちまった。
昨日もメールで何度も心配してくれる友達がいた。(気分落ちすぎてちゃんと返せなかったけど)
私の世界はお母さんでいっぱいで、お母さんに愛されなきゃダメなんだと思い込んでたけど、
ちゃんと他にも心配してくれる人がいるのに、ちゃんとそれに気がつけなかったのが、恥ずかしくなった。
他人に迷惑掛けるとか、はっきり言って既にいるだけでもう迷惑だし、というか、迷惑かどうかは本人が考えることで、私が決めつけることじゃなかった。
私は相手のこと勝手に分かった気になって、本当に失礼だったと思う。
認めたがらないお母さんに分かってもらおうとするのは、すごくしんどいこと。
それよりもまず、自分を分かってくれる人、支えてくれる人に目を向けるって、こういうことだったのかもしれない。
お母さんと戦う前に、私には味方が沢山いるんだって、私は心配してもらえるんだって、自分に自信を持つことがまず必要だったんだと思う。
今の私はお母さんの考え方に支配されてるから、お母さんと面と向かって戦っても、自分の中のお母さんに既に負けてるから、勝てるはずがなかった。
というか、自分で勝てるとも思っていないし、勝とうともしてなかった。
私はただ自分が壊れるまで、自分の存在をお母さんに否定してほしいだけだった気がする。
そうすれば私の心が完全にダメになってくれて、お母さんを傷つけることが出来るから。
でもこれは今までやってきたのと同じで、自分を犠牲にしてお母さんを陥れるだけで、私はもっと自分を嫌いになる方法だったと思う。
これをいい機会として、私は私を不幸にするのをやめたいと思う。
お母さんと同じになりたくないから。
お母さんとちゃんと向き合いたいから。
私が私であることをちゃんと認めて、ほんとの意味で自立できたら、こんな嫌な気持ちで生きなくてもいいはずだ。
なんにも将来見えないし、何がしたいのかもどうなるのかも、全くわかんないけど、
今は絵を描きながら、バイトでもなんでもいいから働いて、家事とかも覚えて、一人の人間として生活できるように努力したい。
それが私の今の夢。
いまはここで支えてもらいながらでも、いつか一人でできればいいんだから、あきらめるのはやめようと思う。
自分を大事にしなくてごめんなさい。
私を大事にしてくれてありがとう。
いつかそれをちゃんとみんなに言えるように、やっていきたいです。
年の瀬に大騒ぎしながらも、来年の目標決まってよかったです…。
がんばります。無理せず。
追記
おばあちゃんと話してたら、どうやらおかんには男がいるらしい。
んなんやねん!!!!!!!!!!!!!!!!
しかも何度もあってるらしい。携帯ばっか触ってんのはそのせいだと。
びっくりしたというか、あきれたというか、
死ねばいいのに^p^とマジ他人のことのようにワロタ。
他人だったら、アンタさいっていね!このゴミクズクソムシが!!!!とか言えるんですけどね。
家族だからなんともはや!おばあちゃんには口止めされたしwwwまぁ本人隠してるつもりらしいので、最期のカードのようです。
あーーーーーーーーーー
あんな奴のために何年も悩んでたかと思うと、
ほんっとに自分もゴミクズクソムシだと思うよ!でも漫画に出来そうなネタね!!!ありがとうママン☆←
いつかそういった形でふくしゅうできたらいーなーちくしょー^p^