今日もなにもしたくなかったので、家の中でぼーっとしておりました。
そして気が向いたので、おばあちゃんとご飯作りました。
お野菜の煮物と、みそしると、きゅうりとツナの酢漬け。
楽しかった。
そしてお風呂もまた入れといた。
そして奴が帰ってくるのを待っていた。
そのときからもう戦いは始まっていたのかもしれない…。
やけにテンションの高い奴は、仕事の愚痴をおばあちゃんに言いまくっていた。
私は面倒だったのでお部屋にこもっていた。
そして夕飯のしたくがはじまり、悲劇がおきた。
「なんでこんなに味噌汁に油揚げはいってんのよ!こんなばかみたいに入れて、勿体ない!!誰がこんなにたべるのよ!!!」
その言いぐさに、さすがの私もプッチンきた。
いくら仕事で忙しくてストレスたまっていようとも
いくら油揚げがたくさん入った味噌汁が嫌いだろうと
人が作ったご飯にケチつけるとは何事かと。
油揚げがもったいないのも、そこまでいれなくてよいのも、はじめてやったんたからわかるわけなかろうが。
それを
あいつは
ひとのきもしらずに
罵りやがったのだ…!
そのあとの私は凄まじかった。
奴の両腕を握って、こんこんと説教をした。
なぜ自分が作ったときに言われて腹が立つような言い方しかできないのかと。
つくってもらっといて、その言い方はないだろうと。
そんなに自分の思い通りに全部したいならどうぞ今から全部ご自分でやってくださいと。
殆ど腕をぐりぐりにぎりながら話した。
が、あいつは、挑戦的な目で見返してくるだけで、全然自分が人を傷つけたという自覚が感じられなかった。ので、ご飯を食べながらまた延々と説教をした。
喧嘩になった。
私の母親は、子供のまま大人になっている。
外の人には、よく見られるように、着飾って、年より若く見られるように努力して、仕事も笑顔で真面目に頑張る人だ。
でも一転して、家ではぐうたらで、部屋の中には夏服も冬服も入り交じった山ができており、棚をかたずけられないでいる。自分の母親と、娘の私には自分勝手に接してきて、何で家にいるのにあれをやってくれないの、何で私ばかり働いて家のことまでしなきゃならないのと、いつもヒステリーを起こす。
でも、ぶっちゃけいま家賃払ってくれているのは、おばあちゃん(元看護師で、ためこんでいた)です。
なんというか、自分の非を認めようとしない。
私がこうなったのは、父親と旦那が私を罵るからだと主張してくる。
だから私に対して、自分がされて嫌だったり、辛かったりしたことをするのは仕方なかったと言い張る。
確かにそうだったのかもしれないが、私としては、自分がされて嫌なことを自分より弱い立場のものにするのは、ただのいじめられっこがいじめっこになるのとおんなじだと思うのだが。
家族ならノーカンなのか。家族なら許してくれるとでも思っているのか。
腹が立ったので、嫌いならお父さんにしたみたいに、私を捨てればいいじゃないと言ってやった。
思い通りにならなくてイライラして、可愛くないなら、いらないんだろうと。
私が言うこと聞いて、優しいから好きなんだろうと。
小さいころの、わがままな私は、嫌いだったんだろうと。
誘導したら、だってみんなができるのに、あんただけできないから、周りの人から責められるんだもの、と言ったので、やっぱり私の性格を個性だと認めてくれてないことを認めたので、ちょっとすっきりした。
私の本当の性格を、認めてもらいたかったけど、認めたくないなら、もういい。
ただ、母親が、私にしたことを、ちゃんと理解してくれるまで、私はきっと母親を責め続けるだろう。
どっちか先にねをあげるか。
毎日が闘いだ。
Android携帯からの投稿
そして気が向いたので、おばあちゃんとご飯作りました。
お野菜の煮物と、みそしると、きゅうりとツナの酢漬け。
楽しかった。
そしてお風呂もまた入れといた。
そして奴が帰ってくるのを待っていた。
そのときからもう戦いは始まっていたのかもしれない…。
やけにテンションの高い奴は、仕事の愚痴をおばあちゃんに言いまくっていた。
私は面倒だったのでお部屋にこもっていた。
そして夕飯のしたくがはじまり、悲劇がおきた。
「なんでこんなに味噌汁に油揚げはいってんのよ!こんなばかみたいに入れて、勿体ない!!誰がこんなにたべるのよ!!!」
その言いぐさに、さすがの私もプッチンきた。
いくら仕事で忙しくてストレスたまっていようとも
いくら油揚げがたくさん入った味噌汁が嫌いだろうと
人が作ったご飯にケチつけるとは何事かと。
油揚げがもったいないのも、そこまでいれなくてよいのも、はじめてやったんたからわかるわけなかろうが。
それを
あいつは
ひとのきもしらずに
罵りやがったのだ…!
そのあとの私は凄まじかった。
奴の両腕を握って、こんこんと説教をした。
なぜ自分が作ったときに言われて腹が立つような言い方しかできないのかと。
つくってもらっといて、その言い方はないだろうと。
そんなに自分の思い通りに全部したいならどうぞ今から全部ご自分でやってくださいと。
殆ど腕をぐりぐりにぎりながら話した。
が、あいつは、挑戦的な目で見返してくるだけで、全然自分が人を傷つけたという自覚が感じられなかった。ので、ご飯を食べながらまた延々と説教をした。
喧嘩になった。
私の母親は、子供のまま大人になっている。
外の人には、よく見られるように、着飾って、年より若く見られるように努力して、仕事も笑顔で真面目に頑張る人だ。
でも一転して、家ではぐうたらで、部屋の中には夏服も冬服も入り交じった山ができており、棚をかたずけられないでいる。自分の母親と、娘の私には自分勝手に接してきて、何で家にいるのにあれをやってくれないの、何で私ばかり働いて家のことまでしなきゃならないのと、いつもヒステリーを起こす。
でも、ぶっちゃけいま家賃払ってくれているのは、おばあちゃん(元看護師で、ためこんでいた)です。
なんというか、自分の非を認めようとしない。
私がこうなったのは、父親と旦那が私を罵るからだと主張してくる。
だから私に対して、自分がされて嫌だったり、辛かったりしたことをするのは仕方なかったと言い張る。
確かにそうだったのかもしれないが、私としては、自分がされて嫌なことを自分より弱い立場のものにするのは、ただのいじめられっこがいじめっこになるのとおんなじだと思うのだが。
家族ならノーカンなのか。家族なら許してくれるとでも思っているのか。
腹が立ったので、嫌いならお父さんにしたみたいに、私を捨てればいいじゃないと言ってやった。
思い通りにならなくてイライラして、可愛くないなら、いらないんだろうと。
私が言うこと聞いて、優しいから好きなんだろうと。
小さいころの、わがままな私は、嫌いだったんだろうと。
誘導したら、だってみんなができるのに、あんただけできないから、周りの人から責められるんだもの、と言ったので、やっぱり私の性格を個性だと認めてくれてないことを認めたので、ちょっとすっきりした。
私の本当の性格を、認めてもらいたかったけど、認めたくないなら、もういい。
ただ、母親が、私にしたことを、ちゃんと理解してくれるまで、私はきっと母親を責め続けるだろう。
どっちか先にねをあげるか。
毎日が闘いだ。
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