ども。
雲謙です。
とんでもなく暑い日が続きますね~
そんな暑い8月22日に地元にあります桐生市有鄰館にて
オリジナル写真創作表現集團「写樂」による写真展がありました。
実は・・・我が妹が代表を務めているのです。
「昔の日本にタイムスリップしたような、
そんな空間をご用意して、皆様のご来場を心よりお待ちしております」
との事なので。
兄貴として行ってやらないとな・・・
と、上から目線で見に行って来ましたw
桐生市有鄰館は、往時の桐生新町の景観が残る本町二丁目 にあります。
かつて酒・味噌・醤油を醸造し、保管していた江戸時代から昭和時代にかけての11棟の
蔵群が舞台や展示、演劇コンサート、イベントなど多目的に活用されています。
※桐生市HPより抜粋
で、酒蔵の中はこんな感じで写真が並べてありました。
いっ、意外と良いじゃない?
「和」な感じが良いじゃない?
写真だけでなくオリジナル小説やポストカードもあったりして・・・
何か雰囲気良いじゃない?
(後ろ姿で写ってるのが妹ですw)
何か・・・
上から目線で来てサーセンでした・・・
我が妹よ!ナカナカやるな。
今度は兄貴をモデルとして使っていいよ!
・・・・
・・・
・・
いや・・・使ってくれ。
あの・・・使っ・・・て・・・くださ・・・い。
と、僕は同時展示されていた妹の友人Y氏による
「ハンドメイド革製品」等の展示にも目が奪われマジマジ見てしまいました。
ブログに載せたいのでY氏に許可を貰い写真撮ってきましたよ~
凄く可愛いくないですか??
特に帯生地で作られた「ガマ口」が・・・
ヨダレ出るくらい可愛いッス!
こういうの作れる人って凄いと思うし尊敬できる。
あとデザインも素敵だけど、考えるの大変なんだろうな~。
オリジナルのタグ?のようなものがあったので、
個人ブランドでも立ち上げて活動してるのかな??
もっと話を聞けばよかったな。
後で妹に聞いてみようかな?
うむ。
確かに昔の日本にタイムスリップしたような気がしたぞ。
うん、、、多分。。。
予想外に楽しんでしまった雲謙でした。
また、やれ~





