腰が痛いと病院へ行ったらガンに。
生存率は50%。
死ぬのか治るのか。






















脚本家のの実体験を映画化したもの。
見所に闘病ものだけどカラッとした作風と書いてあったので視聴。




確かに重苦しいお涙頂戴、って感じでは無かったけど私は所々泣いてしまったなぁ。
主人公が男性だからなのか?
主人公の母親に感情移入しちゃって麻酔入れられて抱き合うシーンでめちゃくちゃ泣けた。




アダムがずっと淡々と感情を出さないタイプだったのに後半キレて叫ぶシーンも泣けたなぁ。
その直後のカイルの家にあった癌の本もグッときた。
あんなにヤルことしか頭にない感じだったのに。
まんまと、って感じだけど泣けた笑




あとアナケンドリックが若くて可愛かったなぁ。
ジョセフゴードンレヴィットって今までちょっと苦手かなぁと思ってたけどこの役すごく良かった。
ラストの笑顔とか最高だったね。




















脚本家の方の写真を見たけどほんとアダムの雰囲気だった!
癌だって言ったけど意中の人と付き合えなかったエピソード笑えた。