皆様こんばんは。
かなり暑くなってきましたね。
というか、5月で30度を超える日があるとか普通なんかな?と思わんでも無いですよねぇ![]()
雲海です。
さて、現在完成前の我が家を披露している途中ですが、内覧会がありましたので、先に披露しときます。
来る5月21日、午前8時。(午前8時!?
)
遂にその日はやってきました。
この日、雲海さんは仕事終わりで実は完徹だったりしたのですが、空は眩しいくらいの快晴でした。
やけに白く感じる視界の中、新居に着きますと、2階バルコニーから
あ、雲海さーん!
と呼ぶY平チーフが。
え、最早君の家感が出てる対応やないかーい!![]()
と思いながら、何故か
雲海さん、外![]()
Y平チーフ、2階バルコニー![]()
で会話をしておりました。
そこで妻が家族を連れ、車で来ましたので、いよいよ家の中に入る事に。
家の中には、Y平チーフの他にも、みんなのお母さんことNさん、インテリアコーディネーターの姫様もおりまして。
みんなで内覧をすることになりました。
まず、中に入って一言。
なんやコレ!![]()
でしたね。
というのも、いい意味で期待を裏切っていたからです。
白い壁に映えるアカシアの床
2階に上がると出迎える海のような壁紙
シック&ホテルライクなリビング
それぞれに個性のある子供部屋
そして何よりも。
カタログに載っていてもおかしくないレベルのトイレ!
ここだけ熱量がおかしいですね。
申し訳ありませんでした。
ちなみに、内覧会の時にメーカーサイド(営業さん、設計士さん、インテリアコーディネーターさん、現場監督さん)と一緒に建築時に付いた傷の確認をします。
そして、該当損傷箇所にテープを貼っておき、その箇所を修繕する、という訳ですね。
これは引渡しの時に直してから渡してくれますので、この段階で傷があってもリペアしてくれますので安心です。
また、小林住宅の場合、引渡し後もアプリで傷が付いている箇所を指摘すると直してくれます。(やっぱり住み始めてから傷が付いてる事に気付く事が多いそうな。一年点検の時にも直してくれるそうですけどね。)
ちなみにタイトルの早すぎる内覧会の意味は。
メーカーサイドの3人と予定を合わせられる時間が朝8時しか無かった
からなんですよね。(結構仕事終わりだったので間に合わせるの大変でした…)
ちなみに、うちは日曜日にやったので現場監督さんが居ませんでしたが、現場監督さんも本来は来席してくれます。(うちは僕と現場監督さんだけでもう1回やるべきかなぁ…)
なお、写真については後日別の記事で写真を上げますので、その時までご勘弁を。
まぁ、任せて安心小林住宅
というアフターサービスもある、というところですね。
小林住宅のあまり知られていない一面を紹介したところで筆を置きたいと思います。
それでは、また!
