長い時間をかけて準備してきたJapanese Festivalを終え、ここUNKのJAK,日本人、そしてみんなの大切な秋の一夜を受け継ぐことができたこと、とても誇りに思います。祭りを作りあげた人間、祭りに訪れた人間、たった1夜で何千という人間があの時間を共有できたかと思うと、鳥肌が立ちます。年々、回数を重ねるごとにその企画は難しさを増すものです。新しいもの、古いもの、多くを知るからこそ発生する困難もあります。この大切なバトンをしっかりと受け継ぐこと、そんなことを会場を駆け回りながら思いました。みなさん本当にお疲れ様でした!Thank you for your Smile!
Japanese Festivalが終え、とても満足しています。ステージを担当し、特に「舌きりすずめ」さんをお手伝いさせてもらったのですが、本番は大成功で、たくさんの人に見てもらって本当によかったと思います。翌日Kearney Hubの一面に「舌きりすずめ」の写真が載ってて、ちょっと嬉しくなりました。みんな本当にお疲れ様でした。