keiko

こんにちは!会計花田です。

相変わらず今日も容赦なく寒いですね。

雪にも氷にもまけず自転車通学を続けていますが、

さすがにこの寒さはきつくなってきました・・・。

このセメスターもあと1週間!

みなさま最後の最後に風邪などひかないように

防寒にはしっかり気をつけてくださいね!

                  

さて、とうとう最後の1周となったちょっと一息。

文章を書くのが苦手で、いつもちょっと憂鬱だったりしたんですが(笑

こうなってみると名残惜しいものですね。

1年間読み続けてくださった皆様もときどきでものぞきに来て下さった皆様も、

どうもありがとうございました。

    

JAKオフィサーとして勤めたこの2005年は

わたしにとって今までの人生で一番濃く、素晴らしい1年でした。

やってみてわかること。

たくさんありました。

実は分かってなかったこと。

心から実感することができました。

世の中にはこの狭いカーニーの中でさえホントいろんなタイプの人がいて、

その個々の特徴がうまく働きあったとき、

どんなにすばらしいか。すごいことができるのか。

それを教えてくれた仲間には感謝してもしきれません。

              

「最後に」、ここで言いたいことは一つしかありません。

一緒にイベントに参加してくださった皆さん、

陰日向でいろいろとサポートしてくださった皆さん、

甘口辛口を含めさまざまな助言をしてくださった皆さん、

今年のJAKオフィサーズははみなさまのおかげで

ここまでやってくることができました。

本当に、ありがとうございました!!

わたしたちのイベントを通して、何か一つでも

みなさまの心にのこる思い出作りに貢献できていたら幸いです。

            

                 

みなさんこの1年間本当に!!ありがとうございました!!

来期JAKもぜひぜひよろしくお願いします。

       

          

それでは、素敵なクリスマスとお正月をお過ごしくださいね☆

             

        

花田 恵子 


yoko


もう、ヤバイのヤの字も言えないほど、切羽詰りまくっている書記中岡です。今週さえ終わればファイナルを残すのみ、なんですが裏を返せば、今週しかない!どーしよー、どーしましょー。と言いつつも、慌てても仕方ないので、とりあえずやらなくちゃいけないことを全部リストアップして計画を立ててみました。あとはやるのみ、です。


今回で“ちょっと一息”を書くのも最後になってしまうんですね。正直、今月でJAKの任期が終わると言うことの意味を理解できないでいます。JAKと言うものがあまりにも生活の一部としてしっかりと根付いてしまったので、それを引っこ抜いた後に残るその巨大な空間を、一体何で埋め返せばいいのか皆目見当もつきません。先日他のボードメンバーとその話になった時、「虚無感に襲われそうだね」と意見が一致してしまいました。


それほど、この一年間JAKであったことは私にとって大きな変化をもたらしたのでした。去年の今頃、2005年のJAKの活動の基礎固めをするために、何時間にも渡る議論を繰り返しました。そしてそれらを実行に移し、形にして、評価し、また次のイベントの足がかりにしていく・・・。この一連のプロセスを繰り返し繰り返しして今に至るわけですが、ほんとーにここまでが長かったなあと思います。正直なところ、先学期の私は一年間JAKを勤め上げる自信なんて持っていませんでした。


この一年ほど「人は人間関係を通して成長する」という言葉を噛み締めた年は無いと思います。JAKボードメンバーはもとより、JAKのイベントに参加してくれた皆さんや、サポートをしてくれた皆さんがいたからこそ、ここまで来れたんだなあと思うと、ありきたりかもしれませんが、全ての人に感謝をせずにはいられません。


そして、個人としての私のみならず、このJAKという組織も、みなさんがいたからこそここまで成長できたのだと心から思います。JAKの考え方に同意しない人、歓迎してくれる人、どーうでもいいと考えている人、いろんな考え方を持った人々がいたからこそ、今現在のJAKのカタチがあるのだと思います。誰にも何が正しいなんて言えないし、何が悪いなんてのも言えない。どこがどうなってこうなったなんて、もしも図式に表せるとしたら、そんなつまらないことは無い。


だから、全ての人に、ありがとうと伝えたいと思います。一年間、本当にありがとうございました。来年度のJAKもぜひぜひ、よろしくお願いします。



akane

こんにちは!Vice 長島です。雪にも負けずテストにもペーパーにも負けずみなさん毎日がんばってることと思います。ついにDead Week突入ですねー。頑張りましょう。


この『ちょっと一息』のコーナーも今回が最後の一周となります。

先日のFinal Meeting& Graduation Reception, ガレッジセール、本当に大勢の方が参加してくれてすごくうれしかったです。そして、私たち2005年度JAKが企画するイベントはすべて終わったことになります。


私が最後に言いたいことは『ありがとう』です。

みなさんに。


今年初めのジェネ会では人前にJAKとして出ていろいろやるのも始めてだったので

緊張してがちがちだったし、

危なっかしく感じた方もいるかもしれません。

今回最後のFinal Meetingで

『みんなしゃべるのうまいね。プロだね。』と言ってくれた方がいて

とてもうれしかったです。

私たちがここまで成長できたのも、

みなさんが温かく見守ってくれてこの一年間支え続けてくれたからだと思います。

JAKをしていなかったら出会えなかった人もたくさんいて、

この活動を通してみなさんから教わったもの、もらったものはたくさんあります。

本当に本当にありがとうございました。


そしてJAK2005年度メンバーに、ありがとう。

たくさんのミーティングと

たくさんのディスカッションと

たくさんのイベントの中で

みんなから得たものは私の一生モノの宝物だと思っています。

ここまで同じJAKメンバーとして活動してこれてよかった。

みんなと出会えてよかったです。

ひとりひとりにありがとうを言いたいことはたくさんあるんだけれど

ここでは長すぎるのでまた個人的に・・・


みなさん本当にありがとうございました

すべてのイベントのすべての瞬間のすべての笑顔、一生忘れません。


JAKは来年からまた新しいメンバーでの活動となりますが、

これからも温かく見守ってください。

よろしくお願いします。



どうも、気がつけばもう週末になってしまったと思った瀬上です。

今日のテーマは、JAKオフィサーをして良かった事。

JAKを通して、多くの事を学んだきがします。

多くの人々とコミュニケーションを取れた事ですかねえ。

JAKのイベントを通してカーニー内の繋がりが広がった。

イベントに参加してくれた人の笑顔そして、イベントにきてくれた人の笑顔を

見るととマジイベントを作る側にとってはかなりうれしいです。

やみつきになってしまう笑

また、責任感を養えたと思う。

自分の仕事はWEB担当って事で、毎日更新する事が一番の義務だと思った。

パソコンをいじるのは好きなんで毎日更新するって事は、あまり苦だと思わなかった。
自分はJAKのWEB担当の一員として誇りを持ち、仕事をしてきたと思う。

写真をいっぱい取る機会が増えたことかなあ。

前々から写真をとるのが好きだったので、WEB担当として

イベントの写真を取る機会が増えた。

どのようにしたら、写真をうまく取れるとか、自分なりに研究しながら

とっていたので、結構楽しめた。

まだまだあるんだけど、これぐらいにしておきます。

JAKオフィサーを通して、自分の能力を活かせる場でもあり、

自分を成長されるいい機会とだと思います。

WEB担当 瀬上


door

こんにちは!さっそくクリスマスの飾りつけをしたPR前川光梨です!誰かこのドアを探しにきてください!笑 カーニーは大吹雪!寒いけど、雪がとってもきれいですね!二日間のエキストラBreakはあったものの、課題やペーパーにおわれてる人も多いんじゃないでしょうか?私は熱烈に追われていて困っています。笑 ありえないくらい寒くなってきましたが、なんとかあと2週間乗り切っていきましょう!

去年の今頃、JAK用のファイルを買い、メールボックスにJAKのフォルダを作りました。一年たった今、ファイルもフォルダもぱんぱんです。その書類の山に負けないくらい実際経験したものは多く、この一年のJAKの活動は自分にとってとってもとっても大きなものでした。無我夢中で走り回った忘れられない一年です。

JAKに入ろうとおもったきっかけ。私はイベント事が大好きでそうらんや、フードなどいつも参加するのが楽しみでした。何よりも、準備する段階やいざ本番のドキドキなどが好きだったからです。JAKの選挙があった頃、内心面白そうだとはおもったけど、内部のことはあまり知らないし、無理かな~なんて思っていました。でも友達にそういう事好きやからやってみたら?!と背中を押され、ドキドキやけど、ここで勇気をだそう!と思い、JAKに足を踏み入れました。今ではここで勇気をだして本当に良かったと思います★

正直、11月、12月に今年一年JAKをどういう風にもっていくか、私たちの目標はなんなのかを話し合っていた時、この先やっていけると思いませんでした。和気あいあいと言うよりそれはまるで会社のようで、組織としてどうだのこうだの、自分の範囲じゃないと逃げていたからかもしれません。とにかく、全くNo Ideaで私は何のためにJAKにいるんだろうとか、何ができるんだろう、と考える日々でした。いつも緊張して軽く会議が憂鬱でした。笑

自分は何ができるのか、これはJAKにいる中で学んだことのひとつだと思います。人はみんな違い、得意分野も不得意分野もあります。それをどう活かせるか。興味が無い範囲、自分が苦手な範囲でも、それならその立場から意見やアイデアをだそうとすること。それには、何かを調べたりの準備は必ず必要で、それを言うのも最初は少しの勇気がいりましたが、それがなにかしらのきっかけになることもあると思います。個性的な他のメンバーから学ぶことも多くありました。いつもしっかりまとめてくれる人、実に色んなアイデアを持ってる人、文句もひとつ言わず仕事をする人、きっちり調べてくる人、色んな角度から物事を見る人、お互いの良い所を認め、信頼できるからこそ、とても仕事しやすかったと思います。そしてとても重要なのは何か気づいた事、忘れた事がある時、それこそ、チームワークで私がチームの中にいる意味なんだと思いました。まかせっきりにして受身の態度でいるのではなく、常に私にできること、考えられることを提供すること。私は頭の中でチームワークというのは、みんなが完璧にやって、それが集まるだけだと思っていたんだと思います。でもそしたら自分の持ってきた企画にいい意味でのプライドと、変な意地がでてしまいます。8人もメンバーがいるからこそ、チームでやっているからこそ、その分色んな意見があり企画が更によい風にふくらむということを実践で強く感じました。会議で必要なのは、すべて決定された完璧な企画書ではなく、会議で必要なのは、必要な情報と自分で考え出せるアイデア、可能性、企画に対する強い情熱と、他のメンバーのアイデア、意見を柔軟に聞き入れる態度が大切だと思います。

JAKをして本当によかったなと思うことは、日本の文化を紹介するという事を通して、国を問わず色んな人に出会い、楽しい時間をもてたということ、仲間ともに、イベントを企画する段階から、それを達成し、終わった後にやれやれなんていいながら笑いあえたこと、色んな人からの温かさをいっぱい感じたことです☆人前ではボードメンバーという肩書きを持たせてもらっていますが、この一年Activityに参加したメンバーの方にどれだけ私たちが支えられたかわかりません。私たちが行ったFood festival 日本ブース、Hilltop Mall Activity,ガレッジセール、桜festival, Japanese Art Stage(JAS),そしてJapanese festivalとたくさんの行事のなかで、メンバーの人が成功させようと頑張っている姿を見て、それを絶対無駄にしたくないといつも励まされました。本当に人と人の結束と努力がイベントの成功につながったんだと思います。イベントが終わった後にかけてもらった「楽しかった」「また呼んでな」という一言に私はいつもとっても嬉しくて胸がいっぱいでした。この温かさを感じることができたのも、JAKとして一年活動してきたからこそです。今週の金曜に行われる最後のジェネラル会議はこの私たちからのありがとう。というアイデアから作られたものです。

随分長々と書いてしまいましたが、これを誰かしら一人ぐらいは読んでくれることを祈って・・・笑

今週金曜日は2005JAKFinal Meeting&Graduation Receptionということで、JAKボードメンバーからの感謝をこめた今年一年の活動の総まとめスライドーショーと、この冬カーニーを巣立っていく卒業生向けての合唱やスピーチがあります!ぜひぜひ来てくださいね!

そして土曜日はお待ちかねガレッジセールです!私は物が捨てられない人ですが、捨てられない人も、ぜひガレッジセールにだして、誰かに使ってもらいましょう!笑