材料:消しゴムはんこ用消しゴム
消しゴムはんこづくり、
これがなくては、始まりません。
いつもつかっているのは、100均のもの。

こちらも100均のもので十分です。でも、はがきサイズのものがとっても大きくて、コストパフォーマンスに優れていたのですが、ここ最近は、この半分の大きさのもにしかお目にかかれていません。

これ一枚で8個ぐらい、大きい方でも10~20個ぐらいは作れると思います。
わたしが始めた頃には、普通の消しゴムを使っていました。こちら実は消しゴムはんこに向いているものと向いていないものがあるのです。
固すぎてぼろぼろになってしまったり、他ものもが練り込まれていてきちんとスタンプできなかったりと……。
でも、こちらは専用の消しゴムなので、100均のものでも十分、いやいや全く問題なく使うことができます。
さらに、層になって色分けされているので、ほった所とそのままのところの区別がつきやすく、きれいに見えます。柔らかさもちょうど良く、ここのものを愛用させてもらっています。
これがなくては、始まりません。
いつもつかっているのは、100均のもの。

こちらも100均のもので十分です。でも、はがきサイズのものがとっても大きくて、コストパフォーマンスに優れていたのですが、ここ最近は、この半分の大きさのもにしかお目にかかれていません。

これ一枚で8個ぐらい、大きい方でも10~20個ぐらいは作れると思います。
わたしが始めた頃には、普通の消しゴムを使っていました。こちら実は消しゴムはんこに向いているものと向いていないものがあるのです。
固すぎてぼろぼろになってしまったり、他ものもが練り込まれていてきちんとスタンプできなかったりと……。
でも、こちらは専用の消しゴムなので、100均のものでも十分、いやいや全く問題なく使うことができます。
さらに、層になって色分けされているので、ほった所とそのままのところの区別がつきやすく、きれいに見えます。柔らかさもちょうど良く、ここのものを愛用させてもらっています。
準備 その1
必要なもの
基本的に全て100均でそろいます。
なれてきてよりよいものがほしくなったら、さらによいものをそろえましょう。
人によってそれぞれ、いろいろな消しゴムはんこの作り方があります。どのやり方が正しいということはないと思います。自分でなっとくできる、やりやすい方法が見つかればそれに越したことはありません。
わたしが使っているのは、こんなところ。
材料
1 消しゴムはんこ用消しゴム
2 トレーシングペーパー
3 台座用木片
4 両面テープ
5 フェルト
道具
1 デザインナイフ
2 えんぴつ
3 消しゴム
このぐらいです。
詳しい説明についてはまた次回に。
基本的に全て100均でそろいます。
なれてきてよりよいものがほしくなったら、さらによいものをそろえましょう。
人によってそれぞれ、いろいろな消しゴムはんこの作り方があります。どのやり方が正しいということはないと思います。自分でなっとくできる、やりやすい方法が見つかればそれに越したことはありません。
わたしが使っているのは、こんなところ。
材料
1 消しゴムはんこ用消しゴム
2 トレーシングペーパー
3 台座用木片
4 両面テープ
5 フェルト
道具
1 デザインナイフ
2 えんぴつ
3 消しゴム
このぐらいです。
詳しい説明についてはまた次回に。
