縛られた毎日が続いております。

1年前の今頃は、もうすぐアメリカにいくという夢であふれてました。


後ろを振り向き、思い出と後悔に浸るのは、今の自分に対する罵倒であります。

帰国当時、人間変わったことを強く感じていた自分はもうありません。

今の自分は周りに身を合わせ、人の目を気にし、生きていく、醜い姿。

こうやって、大人というやり方を覚えていくんでしょうか。


心のなかにいつもこの言葉があります


世の中には善きも悪きも、賢い人間と素直な人間の2種類がいる。

賢い人間は社会を取り巻く、ルールとマナーとモラルがこの世の全てだと思っている。

だけどおれはそんなもの屁とも思っちゃいない。



世間からはつまはじきでも、


I am a anti people.


それでいいんだよ、僕は。