コロナワクチンについて話します
以前はこの話題を取り上げるだけで
内容が削除されたり、まぜかヒット数が激減したりしました
ネット空間で明らかな言論統制がなされていたのです
私はワクチンは接種しませんでした
あの当時、何か胡散臭いモノを感じ色々勉強したのです
免疫やウイルスに関する本を10冊ほど読みました
一番参考になったのは月刊誌Willに掲載された
京都大学上久保教授の対談でした
結論を言えば
すでに日本では集団免疫が成立している
しかがって、何もしないのが一番だということでした
私が基準にした情報は超過死亡数でした
パンデミックを計る学術的指標です
政府が公表しています
なんと!コロナ騒ぎの初期、日本の超過死亡数は減っていたのです
日本人の平均寿命が延びていたのです
ワクチン接種が進むと日本人の超過死亡数は増え始めました
上久保教授からはウイルス干渉という概念を教えられました
コロナが流行ればインフルエンザは流行らないのです
インフルエンザより毒性の弱いコロナが流行ったので
日本人全体の死亡者数が減ったのです
あの時期、小学校の学級閉鎖も無かったのです