年齢が増えて行けば、当然ながら死が近付いてきます
私も68歳、自分の死について考えます
もう、俺の人生に残っている重大事は死くらいしかないかな?
そんな風に思うこともあります

子供達が独立してしまえば
両親祖父母を送った身
もう、次は自分の番しか残っていないではないか
・・・と思ったりするのです

そして、思うのです・・・死ぬ自由が欲しいなと
別に自殺したいわけではありません
それなりに人生を楽しんでいますし、やりたいことはまだまだあります
それでも、死に方は選びたいと思うのです

まず、ベッドに括りつけられて動くこともできずに死ぬのは嫌です
死ぬまで自由に生きていたいのです
そしてワクチンはしたくない
病気で死んでもいいから
ワクチン、予防接種の類は一切受けたくありません

それが私の「死ぬ自由」です
神様が与えてくれた寿命を受け入れたいのです

私は魂は死なないという宗教観を持っています
肉体の死を過剰に恐れたくないです
この世でやるべきことをちゃんとやっていれば
あの世で堂々と神様にお会いできると考えているのです