ふるさと・・・詩ふるさとただこわれてほしくなかったこのままでいてほしかったそれが夢とは思わなかった願望だとも思わなかったせいぜいその時だけの感想だった自分に何かできるとは思わなかった誰かにやってほしかったけれど誰もやらないと思っていたそれが今という時代止めることのできない時間の流れとしか思えなかったから