鈴鹿の旅の疲れが抜けません
動く度に、体がフラフラします
まあ、これも楽しい旅の代償、けして不快なことではありません

やりたいことをやっている人生は幸せです
商売も、儲かるかどうかばかり気にしていると楽しくありません
まず夢を抱くことです
その夢に近付く努力が仕事だと思えばいいのです

たった一度の人生を、虚しく過ごしてはもったいない
誰にだって、素晴らしい人生の可能性が待っています
ただ、その扉は自分で開かなければなりません
見えない扉の向こうの景色は自分で想像するしかないのです