暖かくなったと思ったら冷え込み、気候の変化に付いていけません

歳を重ねるごとに、体調の変化には敏感になりました

自分の体が確実に変化しているからです

 

若い時とは反対に、体力は衰え、具合の悪いところが色々出てきます

それは意外な変化というしかありません

予想もしない変化に戸惑うばかりです

 

こんなはずではなかったと、悔やむ様な気分になります

もっと体を大事にしていれば良かったと思うわけです

若い時の不用心が現在の健康障害の原因になっているからです

 

もちろん、何を注意しても、年齢には勝てないとも言えます

神経質に生きたところで、それが良い結果をもたらすとも限りません

人生、結局は結果を受け入れるしかありません

 

それにしても

次々に襲いかかる健康不安は、いつ終わるのか

もちろん、死を持って終わるわけですが・・・憂鬱なことです