実現主義者・・・私は自分のことを、そのように規定しています

夢や理想を語るだけではなく、それを実現する

そして、その意味の他に、現実主義者ではないという意含み含みます

 

簡単で現実的な利益は追わない

必ず、自分のアイデアや思いを込める・・・新しいモノを創る

現実にあるものを模倣すれば、感嘆だが、それは自分のものではない

自分がいなくても、誰かができることだ

そいうことは私のやることではない

実現主義という言葉には、そんな意味と決意が込められています

 

夢を語る男

 

私は、周囲から、そんな風に見られているのかもしれません

特に、私との付き合いの薄い人からは

それでいいと思っています

私の実績は、私を知る人しか知りません

そんな私に対する評価は、人それぞれです

 

利益だけを追う仕事はつまらない

私が人と話が合わないのは、その点です

私は利益を無視して話をしているわけではないのです

 

すでに利益の出ていいる仕事の二番煎じをしても、たかがしれています

自分の夢や理想を追求することは、利益追求と矛盾しないのです

自分が欲しいモノは、人も欲しがると考えるべきです

今あるモノはありがたみが無い・・・新鮮なモノこそ、人は欲しがるのです