正月休 みが長かった分、休み明けは一日も休まず働いています
これはこれで、疲れるものです
休みが長ければ、それだけ仕事も溜まるわけで
やらなければ、その分だけ後回しになり、仕事に遅れが出ます
それでもよいと考えられるほど、私には余裕はありません
「貧乏暇無し」
と言いますが、私にもあてはまります
働き詰めなのですから、収入の額は別にしても、私は貧乏人の一人です
まだまだ、働き続け無ければなりません
私は、子供達が独立するまでは、何が何でも、働き続けなければならないのです
我が家の子供達は学業が苦手です
なんとかして、独り立ちできるまでは、私が頑張るしかありません
結婚が遅かったので、いまだに大学生の子供が3人もいて
しかも、進級のおぼつかないのが何人もいるのです
私が満50歳になった時、末の子は2歳でしたから
その時、あと20年働こうと決意しました
残り3年ちょっと
このところ、仕事の不安以上に、健康不安が強くなっています
今では、健康維持を重要な仕事と考えています