糖尿病の治療を、医師による指導をやめ

分子栄養学の自己流解釈による治療に替えて10か月以上が過ぎました

血糖値は下がりません

しかし、皮膚は綺麗になり、便秘や腰痛は改善し

歯科医の話では、顎の骨も成長しているそうです

良いことの方が圧倒的に多いのです

 

当然ながら、これからも、現在の療法を続けていきます

血糖値が下がらいのは困りものですし、実際のところ、やや、上げ気味なのです

しかし、これも、当初は下げたのです

私の油断と、体調の変化で、生活リズムを狂わせてしまったのです

まだ諦めてはいませんし、やがて改善すると信じています

 

大事なのは、総合的な健康です

そして、自分自身の元気です

私は、糖尿病の治療を開始して以来、日に日に元気が無くなったのです

当初は治療効果を実感したのですが、やがて実感できなくなりました

そして、マンネリの治療法が続き、私の体力も元気も失われていったのです

 

どこかで方針転換が必要だったのです

もう少し早ければ良かったかもしれません

でも、いまさら、それを言っても、致し方ないことです

とにかく、今のやり方を、勉強を重ね、自分で工夫しながら、洗練させようと考えています

必ず、良い未来が来るし、皆様に報告できる形を整えたいと思っています