日本人は、素直で人を信じやすく、疑うことを知りません
その典型例がコロナ騒ぎとマスクの装着です
あれ、両方とも無意味です
まず、コロナが日本に蔓延した当時、日本は20年ぶりに死亡者が減りました
コロナの蔓延は、ウイルス干渉という現象により、他のウイルス性疾患を激減させました
その結果、コロナより毒性の強いインフルエンザが激減し、死亡者数が減ったのです
やがて、コロナワクチンの接種が始まると、日本の死亡者数は増加に転じました
ワクチンの中に毒性の強いものがあったからです
原因ははっきり特定できませんが、ワクチンそのものの毒性が考えられます
他には、粗悪なワクチン製造過程による、悪質な成分の混入などが考えられます
コロナウイルスの感染者数が急激に上がることは、皆さんよくご存じでしょう
あれは指数関数的な増加です
1人が3人に感染させると、その3人が9人に感染させるという具合です
ここからコロナ感染は空気感染であると推定されます
コロナウイルスは非常に小さいので、マスクでは防げません
空気感染は、狭いところに多くの人が集まるから起きるのです
主たる感染場所は、ズバリ、公共交通機関です
飲食店に責任転嫁するなど、もっての他です
コロナは恐れる必要は無かったし
ワクチンは有害無益でした
マスクは不必要です
皆さん、まだ、マスクを着け続けますか?