現在、日本では、実に多くの犯罪者、無法者、契約違反者が法律で守られています

なぜ、こんな馬鹿なことになったのでしょう

それは日本の戦後に共産主義者が東京大学法学部を占領してしまったからです

 

共産主義者に東大を占領させたのは進駐軍です

日本を駄目にするのには、それが一番確実な方法だったからです

近代国家は法治国家です

法体系が国民を支配します

法体系を犯罪者や無法者に有利にしてしまえば、国の秩序は根底から揺らぎます

それを狙ったのが進駐軍です

恐るべき悪知恵というしかありません

 

他人の敷地を不法占拠しても既得権が発生してしまう

そのため、空襲で焼け野原になった都市部は

三国人の不法占拠地だらけになってしまったしまったし

古いビルは入居者の退去を求めることができず、都市再開発の足枷となりました

この重大な法制上の欠陥を、日本の法曹界も政治家も官庁も放置して現在に至っています

 

その他にも、大変有害な行政の怠惰があります

多くの犯罪が検察により不起訴とされてしまっているのです

検察は、怠惰と、裁判における有罪律99%以上を維持するために

明らかな犯罪を放置しつつ、冤罪を繰り返してもいるのです