やっぱり、コロナ騒ぎを批判的に扱うと
がっくりヒット数が減りますな
分かっちゃいますが、気が滅入ります

私達は、黒い巨大な霧にすっぽり包まれてしまい
何が正しいのか、何が本当に恐ろしいことなのかを
判断できなくなる状況に向かいつつあるように思います

これでも日本は、まだいい方なのかもしれません
外国では、都市のロックダウンがなされているわけです
事実上の戒厳令ですね

報道されないですけど、中国は酷いらしいですね
コロナ感染者が出ると、その家のドアが外から打ち付けられてしまうとか
それでは、遠からず餓死してしまいますね
死んでもいいから、ウイルスを外に出すなということです
恐ろしい国ですね

コロナウイルスについては
中国が異民族絶滅のために研究していたという説があります
こういう噂は、真相は分かりません
いずれにしろ、生物兵器として研究されていたことは間違いないでしょう
即座に、それを否定するコメントを出した科学者達がいました
彼らは一体何者だったのでしょう?

この世の中には、何を信じていいのか判断に困ることがよくあります
ただし、今回のコロナ騒ぎと昨年の米大統領選挙は
誰が見ても、正常な判断力さえあれば、異常です

人々から正常な判断力を奪うことが
黒い巨大支配者達の目的の一つなのでしょう
さらに言えば、自分達に逆らっても良いことは無いという
暗黙の脅しも込められているのでょう
困った連中ですが、間違いなく、メディアはビビっています

私は、あいかわらず、何も気にせず、マイペースです
コロナには関心があるけれど、それだけが私の関心事ではないし
アメリカ大統領選挙にしても
トランプ支持というより、バイデン嫌いだったんです
何につけ、私の性格からいって、マイペース以外ありえないですね