大阪でコロナ感染者が増えていると
メディアが大騒ぎしています
馬鹿ですね
感染者と言われているのは、PCR検査陽性者に過ぎません
PCR検査陽性者が感染者というわけではありません

今の日本は、空気中にコロナウイルスが飛んでいますから
PCR検査では、陽性反応が出る確率は高いです
当然症状は出ませんし、感染もしていません
たまたま、空気中のコロナウイルスが入ってしまっただけです

はっきり言いますが
都市部の日本人で外出の機会がある人の大半は
この1年半で、一度はコロナウイルスに感染しているはずです
ウイルス干渉によりインフルエンザが入らないということは、そういうことです
日本にはコロナ以外のウイルスが入り込む隙が無いのです

感染爆発は、まったく恐れる必要がないのです
私は、感染爆発が起きないと言っているのではありません
すでに、とっくの前に、感染爆発は起きているのです
そして、害も少しはあったかもしれませんが
それに倍する益があったのです

その代表的な例がインフルエンザの激減です
小学校の学級閉鎖は無くなり
老人の死亡率が下がり、日本の平均寿命が延びたのです

この科学的、客観的事実を
一番よく知っているのが、厚労省の役人達です
だからこそ、安心して
銀座で、深夜遅くまで、20人以上で宴会を開いていたわけです

彼らの批判を受けるべきところは
宴会をしたことではありません
コロナ騒ぎの実態を正しく国民に伝えないことなのです