陰謀論と称して
アメリカ大統領選挙の不正を糾弾する人々を
ある日本の新聞が批判しています

彼らは、あのバイデンジャンプと呼ばれる
不自然な票の動きを、どの様に説明するのでしょうか?
明らかな不正の証拠を、裁判所が悉く門前払いを食らわせた現実を
正しいと信じているのでしょうか?

呆れて、ものが言えません
批判能力も無ければ、独自取材の気概も無い
こんな連中をジャーナリストと呼べるのか、はなはだ疑問です
ある種の機関の宣伝員としか呼びようがありません
それも二次情報専門の下請け宣伝員です
日本のメディアは、そこまで堕ちたのです

国民の無知につけ込んで
いつまで、そんな下手な誤魔化しが通用すると思っているのでしょう?
やがて、彼ら自身の地位が脅かされる事態が
もう、そこまで来ているのかもしれないのですけれど・・・