いよいよトランプ大統領は追い詰められました
もはや、大統領になる道は閉ざされたようです・・・
大手メディアの報道しか見ない人は
何を今更、馬鹿なことを言っているのかとお思いでしょう

実際には、バイデンは大統領になる資格など無い犯罪者です
それを止められたのは、現職大統領のトランプだけだったのです
しかし、トランプはしませんでした
あるいは、したくても出来なかったのかもしれません・・・

私はバイデンが嫌いです
尖閣沖の石油利権を中国に売り、手数料をもらうような男です
ウクライナでも、同じことをやりました
完全な犯罪者ですし、日本にとっては「国家の敵」です
許すわけにはいきません

そんなわけで
アメリカ大統領選挙では、私はトランプを応援していました
それに、当然、トランプが勝つと思っていました
バイデンがヒラリーよりも人気があるとは思えなかったからです
ヒラリーの時だって、日本の大手メディアはヒラリー一色でしたが
蓋を開けてみれば、トランプの勝利でした

今回の選挙も、当然ながらトランプが勝つと考えていました
開票一日目は、ほぼ予想通りでした
このまま行けば、トランプが勝つと思えました・・・ところが、どうでしょう!
一晩経ったら、情勢が逆転していたのです!
しかも、あり得ない票の出方で・・・
ある数学者の計算では、こんな現象が起きる確率は4兆分の1だそうです

「バイデンジャンプ」と呼ばれる、突然の票の増加
それも開票作業が止まっていた深夜の出来事
全てが謎に包まれ、不正があったことだけは明らかでした
その後の情報によれば、多くの不正が実際に行われた証拠もあり
さらに、ドミニオン社の開票システム自体が
外部から操作できる、不正を可能とするモノだったとのことです

私が不審に思ったのは
こうした事態を、日本の大手メディアがまったく伝えないこと
それは、アメリカの大手メディアも同じだということ
つまり、このことは、日米、あるいは世界全体で
組織的な大規模選挙不正が行われたことを意味します
選挙期間中、実際にバイデンは、その通りのことを話していました!
当時は、言い間違えと言われていたのですが、事実だったわけです
それにしても、選挙前からの、バイデン有利の事前予想も異様な感じを受けていました・・・

選挙後、不正を怒るトランプ支持派がワシントンDCに詰めかけた映像を
大手メディアは、一切、報じませんでした
星条旗を掲げ、トランプ支持と選挙不正告発を掲げたプラカードを持った
非暴力の美しいデモンストレーションを、なぜ報道しないのか?
私は、恐ろしい大手メディアの不公正を確認せざるを得ませんでした
今、世界が大変なことになっている・・・

私は、トランプは、断固戦うべきだと考えました
確かに、トランプは簡単には負けを認めず、闘いを続けました
しかし、シドニー・パウエル弁護士やマイケル・フリン中将のアドバイスを入れず
結局、戒厳令を出さず、今日の事態に至りました
勝負は12月の初めまででした
おそらく、マイク・ペンス副大統領に騙されていたのです
リン・ウッド弁護士が、ペンスは裏切ると警告していたにもかかわらず・・・

もし、トランプに最後の可能性があるとしたら
それは戒厳令を発令することです
しかし、軍のトップが、すでにトランプには従わないと発言しています
万事休す、というところでしょうか?