昨日、私が予想した通り
やっぱり、大変なことになってしまいました
アメリカ大統領を決める上下両院議員総会で、暴徒が乱入し
選挙人の投票確認作業が中断してしまいました
警察が投入され、銃撃もあり、数名は命を失いました

ペンス副大統領は形式的に作業をすすめ
下院議員や上院議員の中から抗議の声があがり、認められました
中断の後、この続きがどうなるのか
これからの展開もまた、予断を許しません

暴徒は、トランプ支持派と報道されていますが
実は、民主党系のアンティファのメンバーでした
顔認証システムで明らかにされています
でも、そのことは、今後も大手メディアでは明かされないでしょう

トランプ大統領によるデモ隊への帰宅要請ですら、ツイッターは削除しました
トランプ支持派は、前回のデモでも、暴力的な行動はしていません
バイデン陣営の汚いやり方は、止まるところを知りません

私は、こうした事態を危惧していました
一応トランプ支持ですけれど、トランプのやり方は甘いと感じていました
トランプはビジネスマンです
簡単には諦めませんが、暴力や汚い手は使いません
そこにバイデン陣営の付け入る隙がありました

世論や大衆行動に訴える
トランプのアメリカ民主主義的手法は、今回は空振りでした
相手は、終始一貫、汚い手を使い、メディアは、それに追随しました

結果については、まだ分かりません
形式的にはバイデンが大統領に就任するのかもしれません
しかし、それでアメリカ国民が納得するとは思えません
大手メディアが作る、偽の世論のことは
すでに、多くのアメリカ人達は気付いています

本当は、日本のメディアだって、気付いているはずです
彼らは、それを隠し、闇の勢力に加担しています
彼らもまた、闇の勢力に支配されているのです
闇の勢力は、何の遠慮もなく、露骨に不正な行為を繰り返しています
まるで中有動くやロシアや北朝鮮です
民衆を無視しても虚偽を繰り返す、その自信が不気味です
世界は、そういう国々の社会に近づいているのです
恐ろしいことです