私が完全にはまっているアメリカ大統領選挙
日本の大手メディアでは、一切触れられていませんが
もめにもめているわけです

すでにバイデンの当選は確定しているというのが、彼らの解釈のようです
実際、菅首相は、バイデンの当確が出てすぐ、お祝いの電話をしています
私は、いくらなんでも早すぎるとは思いましたが
外交的には、これでいいという人もいます
こちらは素人ですから、何が何だか分かりません
日本の選挙であれば、当確が出てから覆ることは滅多にありませんから
これでいいのかもしれませんが・・・

実際は、各地で選挙不正を告発する提訴がなされているわけです
それらが、次から次に却下されていましすから
トランプは証拠もなく、無駄な抵抗をしているのだというわけです
しかし、1000通を超える宣誓供述書があるとも言われ
担当している弁護士も、ジュリアーニ元ニューヨーク市長やシドニー・パウエル女史
いずれも一流の人物であり弁護士です
いい加減な訴訟をする人々ではありません
まして、パウエルさんは、トランプ陣営からは報酬は得ていません
陣営とは別に、選挙不正を告発する行動をしているのです

こういう事態の推移を、一切伝えないのが日本のメディアです
多分、アメリカの大手メディアもそうなのでしょう
日本のメディアは、それに倣っているだけということなのでしょう

そんなことでいいのでしょうか?
私は不気味でなりません
こんな不正を、トランプのでっち上げと、本気で考えているのでしょうか?
真夜中に、開票マシンの能力を超える数量の得票が
突然バイデンに入るなんてことを、本当に信じているのでしょうか?

おそらく、そうではないでしょう
皆、バイデンがインチキをしたことは知っているのです
知っていながら、それを表明できないのです
何かを恐れているのです
メディアを支配する闇の権力にひれ伏しているのです