アメリカ大統領選挙の行方はどうなるのでしょう?
さすがに日本のメディアも
少しづつ、バイデン批判めいたものを掲載し始めたようです
アメリカのメディアも
バイデンの扱いが微妙に変化してきているらしいですね

ただ、トランプの逆転は、簡単にはいかないでしょう
トランプサイドの主張が正しいとしても
この不正選挙は、アメリカ民主党と大手メディア
さらに、CIAまでを巻き込んだ大掛かりなものだからです
言わば、アメリカのエスタブリッシュメント自体がトランプの敵なのです
その行く着く先は、元大統領のオバマやクリントン夫妻の糾弾です
そして、彼らを犯罪者として逮捕しなければなりません
こんなことが、現実に可能でしょうか?

知れば知るほど、恐ろしくなるのがアメリカ政治です
CIAは選挙投票不正システムを作り、これを他国の選挙操作に使い
あろうことか、自国の選挙操作にも使おうとしたらしいのです
これはオバマ政権以来の民主党とCIAの関係から出てきたものでしょう
オバマは、CIAを使い、毎週、楽しみながら暗殺をしていたというのです
毎週火曜日、顔写真を並べながら、こいつとこいつと指定し
CIAに暗殺命令を出していたとのことです

ちなみに、核軍縮を訴えてノーベル平和賞を受賞したオバマは
その後、新型核兵器開発のために巨額の予算を投じた大統領でした
アフガニスタン等では、無人機を使い、現地住民の殺害を続けました
アメリカは、ずっと紛争を続けていたのです
これがノーベル平和賞の偽善性です

オバマもクリントンも、中国から援助を受けていました
彼らが政権の座にあった時、日本の国益は大いに削がれました
そして、中国の国益は大幅に伸長しました
いい例が、東シナ海と南シナ海です
島嶼部は中国の支配下になり、日本の尖閣諸島も脅かされました
ベトナム、フィリピン、台湾の国益と安全が脅かされています

アメリカ民主党は、金のためなら何でもする
人の命を何とも思わない恐ろしい人々の政党なのです
選挙違反など、なんとも思いません
実際、クリントン夫妻の周辺でも、不審死した人は多く
さらに、ヒラリー・クリントンの疑惑を解明しようとしたジャーナリストは
何人も、不審死を遂げているのです

不正選挙を糺すための弁護団から脱落者が多いのですが
これは、内部に対立があるのではなく
バイデン支持勢力からの脅迫が凄まじいからなのです
不正選挙告発のための宣誓供述書を書いた多くの人々にも共通します
皆、執拗な脅迫や嫌がらせを受けているのです

さらに、明らかになったことは
トランプの姿勢を批判する複数の大手メディアが
同一の原稿を読んでいるというのです
出所はCIAだとといいますから
国を挙げての違法選挙とメディア支配があることになります
民主主義も何もあったものではありません
ここまで露骨に、平然と不正行為ができるのは独裁国家だけです
アメリカという国は、ここまで恐ろしい国なのです