ユーチューブなんか見れば
アメリカ大統領選挙でバイデン側のやったインチキが
いくらでも出ていますが、なぜか報道されません
気持ち悪いですね・・・

人々は、トランプの悪あがきの嘘だとでも思っているのですかね
私には、報道機関が、人々がそう思うように誘導しているとしか思えません
もちろん、私にも、真実は分かりません
しかし、トランプの嘘だとは思っていません
トランプは、はじめから郵便投票の危険を指摘していましたし
実際、おかしな票の出方をしています

統計学を少しでもやった者なら
あんなこと、絶対あり得ないと、すぐに分かります
10万票が連続して同一候補に入る可能性は
明日、太陽が爆発して消滅する可能性より少ないはずです
現実的はあり得ない、天文学的可能性なのです

ある州で、従来66%程度だった投票率が
今回、都市部で71%になったことは理解できますが
郊外で、軒並み90%以上になるなど、常識的には、あり得ません
負けたトランプ氏が、過去最高の得票数を得ていることも不思議です
過去最高の得票を得た現職大統領が、敗者になることなど、あり得るでしょうか?
しかも、相手は、何の魅力も無い惚け老人のバイデンです
実際には、トランプの圧勝だったはずです

コロナを口実に、バイデンは集会を避けました
開催した数少ない集会でも、ほとんど、人は集まりませんでした
そればかりか、せっかくの集会で

「我々は大規模な選挙違反チームを作った」

・・・と、スピーチして、聴衆を唖然とさせてしまいました
身内の集会であるため、気が緩み、思わず本音を言ってしまったわけです
その時は、後で”言い間違い”ということにしましたが・・・

おそらく、民主党の身内の会合では
選挙違反をすることは、選挙前の重要な打ち合わせの一つだったのでしょう
ということは、これはアメリカ民主党と伝統的な選挙対策でもあったということです
なんといっても、バイデンは、長いキャリアを持つ民主党の政治家なのです

ゴアやヒラリーが、あっさり敗北を認めたのは
票を調べ直せば、自分達のインチキがばれ、取り返しの付かないことになるからです
そうなれば、選挙で敗れただけでは治まらず、犯罪者になってしまいます
それだけは避けたかったのでしょう
実際、インチキをしても負けたのですから、潔く負けを認めるしか無かったのです

トランプは、職業政治家の経験がなかったので
選挙に関してはナイーブなところがあり、懸念を示すだけでしたが
その主張は、常に正論です

「誰が勝つかではなく、正しい選挙であることが重要だ」

という指摘は、誰も否定できないはずです