今朝は寒かったのですかね?
妻は、そう言っていましたが、息子は違いました
若い肉体は、気候の変化はものともしません
私は、やたらと体調が悪く、その理由が気候のせいなら
やむを得ない・・・と考えました

雨ばかりの7月、とんでのない暑さ続きの8月
そして、気候が急変して、気温が急激に下がった9月
病身の我が身は翻弄され、どうしていいか分かりません
もっと優しくしてくれよと、誰かに言いたい気分です
とは言え、どうなるものでもないでしょう・・・

自分の健康だけではなく
仕事関係でも、何かが足りないと感じています
コロナ騒ぎで、軒並み仕事の予定がキャンセルされ
手持ち無沙汰と無気力に苦しめられています
そうで無くとも、春から、予想外の事態が色々発生しています
それは現在進行形でもあります
運命の転換なのか?

物事をあまり深刻に考えても、いいことはありません
不思議な感じはしても、悪いことが起きるとは限りません
何があっても、居直るだけです
やれることはやり、やれないことは・・・どうにもなりません