連休で家にいると、無性に眠くなります
食後は糖尿病の薬を飲みますから
いつも、眠くなります
これが休日であると、制限無しです
とりあえず、横になります

私は昼寝があまり好きではありません
いつも心に不安を抱いて生きてきたせいか
昼寝をすると、何かすべきことを忘れたような気になるのです
今日も、昼寝をしながら
結婚式に行きそびれた夢を見ました

結婚式と言えば
姪の結婚式が、もうすぐあります
これで、全ての姪が結婚し
私が出席すべき義理のある結婚式は終わります
甥はすでに結婚しているのですが
まだ結婚式を挙げていないため
もし式をするなら、当然、出席することになりますが・・・

私が夢の中で出席を忘れたのは
まったく知らない若い男性の結婚式でした
どうやら仕事関連の人らしいのですが
心当たりも、何もありません
どうして、こんな夢を見るのでしょう
仕事そのものが、現在の仕事とは違い
なにやら芸能界に近い仕事のような印象でした
夢というものは不思議です

そのあと、まったく関係無い夢を見ました

知人らしい男性と二人で食堂に入りました
関西弁で話す店員のいる店でした
なにやら、名物料理らしいものの説明を受けていました
魚の蒲焼きを刻んだようなものを、野菜など他の具材と混ぜて
米やうどん、お好み焼きの生地などから選んで
乗せて食べる料理です

店員は、席に着いた客に、米やうどんを選ばせ
その場で、大鍋からすくって、この料理を乗せるのです
鍋を運ぶ店員と、料理を皿に乗せる店員の二人で
関西弁で大声を出しながら、店内を移動しています
こんな料理、見たことありませんが
けっこう旨そうでした