桐蔭学園の黒い教員グループから
私への脅迫めいたコメントが続きます

保護者のふりをしたり、生徒のふりをしたり
第三者のふりをしたり、外国人のふりをしたり
こちらが笑い出したくなるような慌てぶりです

私は、彼らが哀れに見えてなりません
教師でありながら、ヤクザめいたことをして
恥ずかしくなのでしょうか?

彼らは、桐蔭学園の中で、強い力を持っていると誤解しています
そろそろ、自分達が孤立しはじめていることに気付くべきです
真面目な先生たちは、彼らを避け始めています

保護者だって
桐蔭学園にヤクザめいた黒い教員のグループがあることなど
いままでは、知らなかったはずです

私が気付いたのは
長男が卒業後、久しぶりに桐蔭学園に行った時
いきなり、書道部の顧問だった上野から

「お前の弟は問題ばかり起こす」

と、言われた時でした

長男は憤慨して家に帰ってきました
もともと長男は上野を嫌っていました
長男が高校に書道部を作った時
上野は全く協力しなかったからです

私には、この時、はっきり分かりました
桐蔭学園の教員の中に「反秋本家グループ」が存在することと
そして、家庭訪問の時の、担任沖本の奇妙な無表情の意味も

彼らは、次男を陥れるべく、手ぐすね引いて待っていたのです