昨日
校長、高校部長から
桐蔭学園としての正式の謝罪を受けました

謝罪の言葉は真剣に聞きました

しかしその後は、足をくずしてもらい
寛いで、雑談などもして
和やかな雰囲気の中でお別れしました

私は、謝罪しようという人を
怒鳴りつけたり、土下座を要求する趣味はありません

一方で、形ばかりの謝罪で、ことを済まそうという人は相手にしません

桐蔭学園首脳のこれまでの対応は、誠実であったと思います
私は、心からの謝罪と受け止めています