次男の濡れ衣事件に関して
コメントが寄せられています
加害少年への同情を表明したものも出てきました
真面目なコメントなのかどうかは分かりません
私達家族の9ヶ月にわたる苦しみを
他人には理解することが難しいのでしょう

私の意向は、あくまで

「厳正な処分」

です

当然ながら、法的な処分を含みます
学校内の出来事だからといって
日本国の法律を蹂躙していいわけがありません

学校に”治外法権”が認められているわけではないからです

私は、加害少年の退学は勿論
少年院に送致すべきであると考えます
学校が加害少年を守るというのであれば
それは犯罪幇助であり
学校もまた共犯者であるということになります

事実、これまでの経緯では
学校は、まさに、共犯者でした

学校が、犯罪者を守り
日本国の法律を守らないというのであれば
日本国政府は、学校から学校法人の資格を剥奪すべきです