体調の不調が続きます
そして、パソコンの不調も続きます
仕事の方もいま一つぱっとしません

糖尿用に関しては、とにかく戦い続けています
まだインシュリンを使いません
当然ながら、医師の診断も受けません
自己流で、やれるところまで、やるのです

社会との戦いも継続しています
社会と戦うというのも変ですが
私はマスコミ世論とは別の意見の持ち主なので
なんとなく社会と戦っているような気分になるのです

自分の人生が何のためにあるのか
自分でも、はっきりとはわかりません
家族のためにあるのは間違いないのですが
それだけなら、社会とたたかうなどということはする必要がありません

おそらく、私の人生は、私や私の家族のためだけにあるのではないのです
たぶん、私の人生は日本のためにあるのです
しかしながら、日本人の多くは私のことを知らず、私の意見も知りません
私を知り、私の考え方を知る人々も
必ずしも積極的に私を支持しているわけではないのです

そうなると、私の生き方には、単純ではない要素が加わります
日本人の多数に支持されているわけでもない私が
日本のために、時にわが身を犠牲にしてまで尽くすというのは
ただの独りよがりととられてもやむをえないということです

そこまで考えても、私は私の信念で生きるのです
世論も含め、私は日本の現実に強い危機感を持っているからです
世論が健全なら、私は日本のために尽くすなどと考えなかったでしょう
日本を支配するマスコミや教育や官僚機構が反日的であるから
私は独自の愛国行動を続けようと決意したのです