次男の濡れ衣事件に関して
本日、担任教師より連絡があり
学校の調査では、これ以上の真相究明は不可能であり
学校としては、一旦、この件は、終了するということでした

私としては、そうなるしかないと考えていましたので

「ああ、そうですか」

と答えるしかありません

先方が警察に訴えると言うことですが
当方も、神奈川県警青葉警察署少年課に相談しており
その結果、学校以上の真相究明の可能性があるのかどうか
はなはだ、心もとないというのが、実際のところです

そのこととは別に
次男が学校を休んでいる間に
ウインター(スキー)キャンプの、クラスの幹事に次男が選ばれており
幹事が提出しなければならない作文が、次男だけ提出されていないということで
担当教師から叱責されました

次男は、自分が休んでいる間に幹事に選ばれていたことは知っていたのですが
作文のことなどは初耳で、あわてて、提出したそうです

休みの子に役職を押し付けるなど
中学校のクラス運営として、いかがなものでしょうか?
休んでいる子に、責任を押し付ける考え方も問題ですが
そのようなクラス運営を容認している担任教師の資質についても疑問符が付きます